岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質問ございませんか——それでは次に移ります。百十五條。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問ございませんか。本件につきまして全国の料理飲食喫茶業組合連盟府県代表者大会というものから地方行政委員会に、委員長に陳情書を出しております。それを朗読させます。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 今朗読させましたように、均等一割課税に修正をして頂きたいと、こういうのが出ております。これは前にも御報告申上げましたように、全国料飲店の陳情によりますと、料飲、遊興飲食の総額か千五百億あるということです。その一割の課税としても百五十億は確保ができるんだと、こういう陳情であるのであります。これに対して政府に取調べを要求して置きましたが、それはどうですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問ございませんか。尚この全国外食券食堂組合同盟会長から、「地方税法中遊興飲食税は、家庭の延長であるところの外食券食堂における外食者の食事に対しては免税額を百円とし、その賦課率を五%に改正願いたく」という陳情が出ております。これに対する政府委員の見解を承ります。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 百分の二十取つているのですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 百十三條、百十四條、御質問ございませんか。——じや百十六條以下……同じですね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 違つておるところはどこですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 今入場税のときに審議したのと違つておる点を第二款について説明願います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 百二十九條、百三十條、御質問ありませんか。——それでは次に進みます。第三款。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) それでは省略いたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) それでは第四款、第五款は省略いたします。全く同じでございます。 それでは第四節自動車税、百四十五條及び百四十六條の説明を願います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 百四十六條まで御質問ございませんか。第百四十六條で放送協会とか公団とかそういうものには課すことになつておりますね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) これは何故区別……どういうことですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 御質疑ございませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 外にございませんか。——それでは百四十七條。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問ございませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 西郷君の質問に連関しまして、運輸委員長からこちらに宛てまして、修正意見が提出されております。自動車税につきましては、この第百四十七條について、ここに原案にありますのを、営業用は一万円とあるのを七千円に、それからバスは一万円とあるのを八千円。トラックは自家用九千円。営業用を八千円として貰いたい。それから小型自動車の方は、四輪車で自家用の乘用車を四千五百円を五千円に値上げすること。それからその他を三千円とあるのを三千…
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 第百四十八條乃至第百五十條について御質問ございませんか——。それでは第百五十條以下につきまして、前の入場税、遊興飲食税と違つた点を御説明願いたいと思います。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) 外に御質問ございませんか。——次に移ります。百六十二條以下。
第7回 参議院 地方行政委員会 第37号
○委員長(岡本愛祐君) それでは御質疑がなければ百七十四條以下に移ります。前と違つた点はありませんね。