岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 聞いておるのですか。実は地方行政委員会におきまして、この法律が政府案として提出されます前に、こういう大体法律案が提出されるであろうというので説明を聞いたことはあるのですが、けれどもそのときに政府で予定しておつた法律案の要綱と、今出されておるこの法律案とは大分違つて来ておる。だからそういう点について一応政府の説明をこの連合委員会で聞いた方がいいと思います。どうぞそういうお取計らいを願います。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 この二十五年度における地方公共団体の公共事業費のうちで災害復旧費として所要見込額はどのくらいあるか、それを伺つておきたいと思います。 それからその次にこの法律によつて二十五年度において地方公共団体の負担減となるもの、つまり全額国庫負担になるのですから、地方公共団体において負担減となるものはどのくらいであるか、この二点を先ず伺つておきます。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 私の前半に伺つた二十五年度における地方公共団体の公共事業費のうちで、災害復旧費所用見込額というのは幾らあるか、それを伺いたいと思います。総額です。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 その中で災害復旧所用額は……。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 それだけ要るのですか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 地方公共団体の……。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 いやいや地方公共団体の公共事業費のうちでです。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 四十億ですか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 そうするとその四百七十億と、地方負担の減の八十億との関係はどうなりますか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 もう一つ伺つて置きますが、この法律の文句を読みますと、この第二條でいろいろな條項がありますが、二十五年度におきまして、地方公共団体又はその機関が施行するその公共的土木施設の部分に関する災害復旧事業ということでありますので、その災害がいつ起つたかは問わないのであつて、ともかくこれまで災害が起つて、そうしてそれに対して二十五年度において今言つたように施行するもの、それをこの第一項は言つているんだと思いますが間違いありませんか。
第7回 参議院 大蔵・地方行政・建設連合委員会 第3号
○岡本愛祐君 西郷委員の御質問に関しまして、小野政務次官からお答えがありましたが、シヤウプ勧告では、こういう災害復旧事業というものは全額国庫負担すべきものであるというふうな勧告がある。又それを受けてこういう法律ができたと思うのでありますが、この法律は、單に昭和二十五年度の限りと、こうありまして、その理由としては、こういうことを一度試験的にやつてみて、その結果によつて又というようなお答えがありましたが、それはどうも納得ができないのでありま…
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) これより地方行政委員会を開会いたします。地方税法案を議題に供します。速記を止めて下さい。 午後二時四十六分速記中止 —————・————— 午後三時四十一分速記開始
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) 速記を始めて下さい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) 説明はこのぐらいにいたして置きます。それでは地方税法の審議に入ります前に、皆さんにお諮りいたします。波多野鼎君が地方行政委員を御辞任になりまして、その後任に吉川末次郎君が復帰されました。波多野君は理事をやつておりましたが、それが欠員になりましたから、その選任を必要といたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) それでは私から指名いたします。吉川末次郎君に理事をお願いいたします。 —————————————
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) 地方税法案につきまして審議を続行いたします。昨日は第三章の第五節、電気ガス税の、四百八十六條乃至四百九十條を一応説明を聽き質疑を行なつておりました。外に御質疑がありましたら、この際お願いいたします。電気ガス税につきましてはいろいろの陳情、請願が参つております。嘆願書といたしまして先程お手許へ廻しましたのも、その一つでございます。電気ガス税を都道府県税に存置されたいということ、セメント工業を電気ガス税の非課税産業に…
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) そういうふうにいたします。違つているものを言つて下さい。
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) 全部ございませんね。
第7回 参議院 地方行政委員会 第39号
○委員長(岡本愛祐君) そうすると五百十八條まで省略いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕