岡本愛祐
会議録に記録された「岡本愛祐」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,699 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/05/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 社会保障・年金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会53 件・53%
- 予算委員会32 件・32%
- 決算委員会12 件・12%
- 町村の警察維持に関する責任転移の時期の特例に関する法律案両院協議会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,699 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) 林屋さん如何ですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) 林君さんから採択の御意見が出ておりますが、御異議でございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) それでは採択に決定いたします。 次に陳情三百十四号。
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) 採択に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) 採択に決定いたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) 次に請願千九百九十六号、入場税附加税および不動産取得税付加税廃止に伴う財源附與に関する件。
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) そうです。
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) 今山田君から不採択の動議が出ましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) では不採択に決定いたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第44号
○委員長(岡本愛祐君) それでは元へ戻りまして、四百八十四号の請願、特別都市計画事業費の地元負担金に対する起債認可の件。それについて荻田政府委員から、内容をもう一遍話して下さい。 〔委員長退席、理事吉川末次郎君委員長席に着く〕
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) それではこれより地方行政委員会を開会したします。 本日会議に付しまする事件は、先ず地方財政委員会設置法案の本審査をいたします。逐條審議は予備審査の際終了いたしましたので、全般につきまして国務大臣に対する質疑をお願いいた
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 吉川さんの只今の御発言がございましたが、上原專門員が当委員会の専門員といたしまして、地方税法その他についていろいろ調査研究をして意見が出ておる。それに対してその意見をこの委員会で述べて貰いたい。こういう御意見でございますが。
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) それでは適当な時期に意見を述べて頂くことにいたします。 それでは地方財政委員会設置法案につきまして、質疑をお願いいたします。
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 只今の点は、この間大臣が欠席の際、小野政務次官質問をいたしまして、よく大臣にお伝えの上、出席の際御答弁を願いたいという点に関連しております。
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 只今本多国務大臣の御答弁で、自治庁の長官本多国務大臣が地方財政委員会を担当する国務大臣を兼ねることが便宜かも知らんというようなお話がありましたが、そうすると、それによつて委員会の自主性というものが非常に阻害されるということはありませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 地方財政委員会の委員長に国務大臣を当てないということにされたことも、恐らく政府から出ておられる国務大臣の委員長ということになれば、その財政委員会の独立性というものが損なわれるという観点からじやなかろうかと思われますので、この点はよく総理大臣とも御棚談になつて善処せられたいと思うのであります。かねて地方行政委員会におきまして、地方自治体の自治体警察、この連絡機関がありませんので、弱体な自治体の警察がややもすれば腐敗…
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 只今の御答弁のうちに、私の申したことが誤解があるかも知れませんが、そういう自治体警察を統合して鞏固な組織にするというようなことは考えていないのでありまして、自治警察にばらばらになつておりますことは、今までの内務省警察の弊を再び醸さないように注意して、自治体警察制度になつたのでありますから、これを統合しようというようなことは考えておりませんが、ただ人事の交流の世話をしてやるとか、連絡をしてやるとか、そういう機関を設…
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 御質問ございませんか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) 只今西郷君から御質問がありました件について、自治庁が改正案を国会へ提出します場合に、財政委員会と意見を異にしたとき、この調整することはどうしてするのですか。
第7回 参議院 地方行政委員会 第43号
○委員長(岡本愛祐君) そうすると、今度は法令の解釈上の問題が起る場合に、その決定をするのは委員会の方であるか、自治庁の方であるか、どちらになりますか。