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公明党・国民会議衆議院
総発言数
7,308
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/10/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 環境委員会5 件・5%

※ 全 7,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,308 20 を表示
公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、本日、参考人として日本原子力船開発事業団理事長野村一彦君及び同専務理事倉本昌昭君並びに動力炉・核燃料開発事業団副理事長金岩芳郎君及び同理事中村康治君から、それぞれ意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、古寺宏君。

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、瀬崎博義君。

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 午後一時四十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。日野市朗君。

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 次に、貝沼次郎君。

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第八十四回国会におきましてすでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— —————————————

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。瀬崎博義君。

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に参考送付されております陳情書は、お手元に配付してありますとおり、原子力発電所周辺地域における安全対策に関する陳情書一件でございます。 ————◇—————

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 閉会中審査申し出に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興対策に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続きお諮りいたします。 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律の一部を改正する法律案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 起立多数。よって、本案は、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、人選その他所要の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1978/10/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○岡本委員長 御異議なしと認めます。さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1978/09/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の職につくことになりました。微力ではございますが、誠心誠意、円満なる委員会の運営に努めたいと存じますので、委員各位の御指導、御協力を切にお願いする次第でございます。 はなはだ簡単でございますが、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————

公明党・国民会議1978/09/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 これより理事の互選を行います。

公明党・国民会議1978/09/18

85衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○岡本委員長 ただいま大石千八君より提出されました動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕