岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)主査代理 次に、内閣府所管中内閣本府及び沖縄振興開発金融公庫について審査を行います。 質疑の申し出がありますので、これを許します。宮崎岳志君。
第174回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)主査代理 これにて宮崎岳志君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岡本(充)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査が所用のため、その指名により、私が主査の職務を行います。 質疑を続行いたします。木内孝胤君。
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岡本(充)主査代理 これにて木内孝胤君の質疑は終了いたしました。 次に、村上史好君。
第174回 衆議院 予算委員会第五分科会 第1号
○岡本(充)主査代理 これにて村上史好君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後九時休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 おはようございます。民主党の岡本充功です。 きょうは、一般的質疑でありますので、その中でも私のとりわけ関心の深い医療政策、食の安全を中心に質問をさせていただきたいと思います。 皆様方にお配りをさせていただきました資料は、まず第一弾であります医療の問題、とりわけ、医師不足の現状に対して大変関心を持たれております研修医の現状について、少し書かせていただいたものであります。 研修医が、大学を卒業後、どのような病院に就職をする…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 激変緩和措置はある程度の年数が必要だという御答弁をいただきました。そういった方向で厚生労働省としても御努力をいただきたいと思うわけであります。 続いて、三ページ目は勤務医の現状。これはうちの事務所でつくったものでありますけれども、なかなか厳しい状況であります。 いろいろな資料がありますけれども、勤務医の九割が月に二回から三回当直を行って、翌日も通常勤務をしている。もう皆さん御存じかもしれませんが、平均の週の労働時間六十…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 二十一億円ということでありますが、二十一億円というのは、全国多々ある医療圏一つ一つに二次病院、三次病院があるわけでありまして、そういう病院で割ると、決して多い金額ではありません。例えば、イメージしやすい衆議院の小選挙区、三百あります。それで割っても一選挙区当たり大体一千万円ないという話ですから、それで保育所の整備というのはなかなか難しい。こういったところもぜひ財務省の皆様にも御留意をいただいて、今後の予算にぜひ反映をし…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 民主党のマニフェストの土台になったインデックス二〇〇九を決めるときの議論、当時、足立政務官も参加をされて話をしていた中では、医学部の新設については、全く新規ということではなくて、まず定員増で頑張ってみよう、そしてその次は、やはり地域に医師を派遣する、そういった医療機関をつくっていく上では自治医科大学のような方式が望ましいんじゃないかというような意見が強く出ていた。そのときのメンバーの大概のコンセンサスとしては、全く新規…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 大変力強いお答えをいただきました。その方向でぜひお進めをいただきたいと思うわけであります。 最後にもう一点、無過失補償制度ということも民主党は検討をしてまいったわけでありますが、これについて、今厚生労働省内でどのような検討状況になっているか、短くお答えいただければと思います。
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 期待が大きいテーマでもありますので、ぜひよろしくお願いします。 続いて、食の安全について少し質問したいと思います。 中国ギョーザの事件は、残念ながら事件の解明に至っておりませんし、またBSE対策、国内対策は私はしっかりとられていると思いますけれども、米国の状況、カナダの状況、査察には行かれてはいるもののなかなか違反事例がやまないし、また、交差汚染の問題、ついせんだってようやく、日本が主張してきました飼料規制が本当に十月…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 ぜひアメリカに対しての引き続きの要請、また、場合によっては査察に同行するというようなことを、もう少し頻度を上げてやっていただけるようにお願いをしたいと思います。 続いて、六ページ目。 民主党がこれまた百六十九国会に提出をした食の安全に関する三法案の概要であります。トレーサビリティーの確立だとか、またいわゆる原料原産地表示の拡大、こういったものが盛り込まれています。こういったものをぜひ農林水産省としても推進していっていた…
第174回 衆議院 予算委員会 第16号
○岡本(充)委員 ありがとうございました。
第174回 衆議院 本会議 第3号
○岡本充功君 私は、民主党・無所属クラブを代表して、ただいま議題となりました平成二十一年度第二次補正予算二案に賛成の立場から討論をいたします。(拍手) まず冒頭、日本時間十三日早朝にハイチで発生した地震についてでありますが、亡くなられた多くの皆様に深い哀悼の意を表するとともに、被災された皆様にお見舞いを申し上げます。 少しでも早い復旧に向け、日本政府は既に七千万ドルの拠出表明や人的支援を行ってきたところでありますが、政府に対しましては一…
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○岡本(充)委員 きょうは、まず冒頭、先ほど可決されました法律について、私から一言申し述べさせていただきたいと思います。 先ほどの法律の中にもありましたけれども、今度、看護師等の人材確保の促進に関する法律の中に国の責務として看護師等の研修等ということが盛り込まれるわけであります。 これは要望を含めてでありますけれども、今、現状では、日本看護協会さんが専門看護師や認定看護師といったようなさまざまな制度やまた研修プログラムをおつくりになり、…
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○岡本(充)委員 ぜひお願いをいたします。 きょうは、皆さんのお手元に資料があります。話はかわりますけれども、厚生労働省における懲戒処分の実態についてということを取り上げさせていただきたいと思います。 皆さんにもごらんをいただきたいんですが、懲戒処分の状況について、全府省等に占める厚生労働省全体の順位は一位なんですね。この全府省等というのは全部で幾つあるかと確認しましたら、四十三だと聞きました。四十三府省等の中で厚生労働省は一位なんです…
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○岡本(充)委員 別に規制の問題ではないと思いますよ。次のページを見ていただくと、どういうことをされているか。 これは、実はごく一部でありますけれども、懲戒処分を受けながら天下りのあっせんを受けている、平成十八年から二十年、この三カ年だけを調べまして、厚生労働省で懲戒処分を受け、そして役所からのあっせんを受けて天下りをしている者について調査をお願いしました。 今言った規制の問題ではなくて、管下の職員に対する管理監督責任。一体これは何なの…
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○岡本(充)委員 ぜひそういう意識でこの問題、私はもう少し調べたいと思っています。 一体、この管下職員に係る管理監督責任を問われた方が独立行政法人でどんな職にあるのかといって聞いたところ、これはこの次をおめくりください。人事院のいわゆる指針、通知に基づいて、公表できない、こう厚生労働省は言ってきたわけです。人事院としては、別に公表できないというふうに言っているわけではない、それぞれの事案、問題について、公表は当然あってしかるべきだとお考…
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○岡本(充)委員 端的に言えば、大臣の決断一つでこれは公表できるわけですね。
第171回 衆議院 厚生労働委員会 第19号
○岡本(充)委員 いや、だから大臣の決断でこれは公表できるんですねということを、それのイエスかノーだけお答えください。