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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
5,780
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2021/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,780 20 を表示
立憲民主党・無所属2021/04/07

204衆議院 国土交通委員会 第10号

○岡本(充)委員 今南海トラフの話が出ましたけれども、南海トラフ、特措法ができて五十年ぐらいたっているという話ですけれども、この中で、集団移転を進めるための対策を取るということもあるようですけれども、実際、集団移転はどのくらい行われているんでしょうか。今の実績について、少し御答弁いただければと思います。

立憲民主党・無所属2021/04/07

204衆議院 国土交通委員会 第10号

○岡本(充)委員 これは、だから、これも参考人質疑で言われていましたけれども、本当に災害が起きて初めてこうした集団移転が実現するという話になるというのは、なかなか長いこの取組の中でも本当に難しさが際立つ事業だと思います。だから、できないからけしからぬと言っているわけではないんです。本当に、日本人の心情というか、やはりふるさとを思う気持ちが強いがゆえに、なかなか、はあ、そうですかといって引っ越すということは難しいというのはよく分かります。…

立憲民主党・無所属2021/04/07

204衆議院 国土交通委員会 第10号

○岡本(充)委員 ちょっと話が混乱している。それは、済みません、きちっと説明してもらわなきゃいけないので、ちょっと話がずれているので、申し訳ないけれども、レッドゾーンの解除の話に戻ります。 それをさっきちゃんと言ってくれないと、それはつながるんだから。気象庁に、一体何時間、今のそれでできるのかという話なんですけれども、それを聞けなくなっちゃっているんです、時間がなくなって。 レッドゾーンの話にちょっと行きます。 レッドゾーンの今の話で、…

立憲民主党・無所属2021/04/07

204衆議院 国土交通委員会 第10号

○岡本(充)委員 その指定をするときに、やはり土地の所有者の意見を聞いて、いろいろな調整をするんです。なかなか難渋しているのはどのくらいあるのかと。つまり、先ほどの話で、移転はなかなかハードルが高い。ただ、開発はできないんだと、今回も法改正で入れていくわけですよ。それが実際どのくらい有効性があるのかということを議論したいと思って、これも通告、昨日したんです。実際にそんなにないと聞いているんですけれども、どのくらいの数があるか、もし分から…

立憲民主党・無所属2021/04/07

204衆議院 国土交通委員会 第10号

○岡本(充)委員 是非正しい運用をしていただきたいと思います。 終わります。

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 今日は、国土交通委員会での時間をいただきまして、理事の皆さん、委員長、ありがとうございます。 また、今日は、私が一番よく知る地元の状況をお話をしながら、翻ってみて、全国に似たような箇所がたくさんあるんじゃないか。もちろん、そういう要望が、国土交通省、今日は農水省にも来ていただいていますけれども、上がっていると思います。本当に、そういう意味で、優先順位をつけてやっていかなきゃいけないというのは当然でありますけれども、しか…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 局長、よく聞いてください、それは次の質問です。 今の質問は、液状化対策、津波対策としての、堤防が液状化で沈む、最も高いところは八メートル以上ある堤防が僅か七十センチに沈むということを、私は、この国土交通委員会だったか、ちょっと災害特だったか忘れましたけれども、この国会で、皆さんから資料を見せられ、指摘をしてきたわけです。この対策として、液状化対策のための工事をやってきました、これは完了したということでいいですか、こう聞…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 ちょっと事務方、ちゃんと局長に説明した方がいいですよ。 この間の私の質問は、局長、理解されていますか。過去の分、ちゃんとレクを受けられましたか。 私、この河川整備計画の前の河川整備計画に基づいて液状化対策の実行をお願いしてきて、残る場所は、ここにある黒と赤の、木曽川右岸、三重県側のところだけが残っているという今状況なんです。それ以外のところは完了しましたねと聞いているんです。 完了したという答えだと私は理解をしているん…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 木曽川右岸にその僅か残っているところはあるけれども、木曽川左岸は完了した、これでいいですね。いいですと、ちゃんとそう答えてくださいよ。(発言する者あり) はい、結構ですと。議事録にも残りましたかね、今の。大丈夫ですか。

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 これは、一問目でやるべき、何分かかったかというこの状況ですね。私、随分説明しているんですよ。でも、この問いを理解してもらうのにこれだけ時間がかかるようでは困るんです。ちゃんとレクをしておいてください。お願いします。政府参考人を呼んでもこのような答弁では、やはり困るわけですね。是非そこは、こうした答弁がないようにお願いをしたいと思います。 それで、残っているのは、二枚目の、この赤と黒が残っている鍋田川という方です。これは…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 この写真では、住宅が写っているのはこの限りですけれども、この先にはもっとたくさんの方がお住まいであります。 そこで、お伺いをするわけでありますが、これはもう繰り返し、当委員会又は災害対策特別委員会等で質疑をしておりますけれども、ここの工事は一体いつになったら完了するのか。これについて、国交省及び農水省からお答えをいただきたいと思います。

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 せっかく今日副大臣に来ていただいたのは、是非知っておいていただきたいし、事務方にも今日は聞いていただきたいと思って来てもらっていますが、船舶の利用者との調整をするというのはすごい難しいんですよ。 ここまでの国交省の話は、言い方は悪いけれども、お金つけたら、それはできるとは言わないけれども、まあまあ、予算をつけて工事をするということがある意味しやすいわけです、物があるだけですから。ここには船舶の利用者がいて、様々な権利関…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 繰り返しになりますけれども、本当に、愛知県がやるんだからと言っていて、ここだけ残って、地震が起こって津波がここを越えてきたら、ほかの国交省が一生懸命やったところも、やったのにここだけ弱いところが残っていて、結局そこを乗り越えて津波が入ってきたら、結果として同じことですからね。 農水省だけ、若しくは愛知県だからといってここができないようなことにならないように、是非、進捗状況、私も知恵が出せることがあったら出すから、一緒に…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 この道路は、地域の住民が利用する道路だけではないんです、国道一号線ですからね。国道一号線ですから、かなり多くの、しかも広範囲の方が利用することが想定をされている道路ですから、それを止めるんですよ、八時間。どういう基準になったら止めるのかというのを決めておかないと、いや、行ってみたら止まっていましたというんじゃ、困っちゃう人がいっぱい出るんですから。だからこそ、どういう基準なのかというのをきちっと周知をする期間も含めてや…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 必要でないはずはないんです。やはりそういう、今私が言ったように、地元で協議をしてこなかったところもあるわけですよ。結果として、今回、私の指摘もあって、二月に初めてやりました、今から準備をやりますということですけれども、是非、きちっとした対策が取られるように、網羅的に見ていただきたいと思います。 次に、ちょっと別の話題に行きたいと思います。踏切です。 踏切について、ちょっと少し、これまた私の地元のテーマで恐縮なんですが、…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 いや、昨日通告しているはずです。それは分かっているんです。ポイントを動かした場合、技術的に、前は動かせないと私は聞いていました、今動かせるようになったと聞いています、費用はどのくらいかかるのか、JRに聞いてくださいということを昨日質問通告しています。 動かすとすれば、費用は幾らぐらいかかるんですか。

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 それは結局、町だってその費用が分からなければ検討ができないんですよ。それで、その費用をやはり明らかにして、町にも検討してもらうべきであると思います。 そういう意味では、私は、通告をして、聞いてくれと。大体どのくらいかかるのか、それは細かな費用までは分かりませんよ、おおよそこのくらいだということを求めているわけです。 通告もしていたわけですから、是非、委員長、改めて、後日で結構ですから、当委員会に出していただくように理事…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 つまり、JR東海と蟹江町、一つの自治体、なかなか力の差があるんです、はっきり言いますけれども。技術力の差があるんですよ、それははっきり言いますけれども。それはやはり、JR東海にしか分からないんですよ。踏切を動かすその費用が、町の職員が計算しようと思ってもなかなかそれは難しいですよ。やはりそこはきちっと情報を出して検討するということをやっていかなければできないと思います。 もう一つ伺いますけれども、こうした立体交差を一つ…

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 今の御答弁であれば、これは社会資本整備事業の補助対象になり得るという理解でいいのか、そこについて端的に答えてください、局長。

立憲民主党・無所属2021/03/17

204衆議院 国土交通委員会 第4号

○岡本(充)委員 だから、したがって、なり得るということでありますけれども、これもきちっと丁寧にやはりお手伝いをいただきたいと思います。 お手伝いをいただきたい話で、もう一つ、恐縮ですけれども、これも前回お話をさせていただきましたけれども、同じく、鉄道の状況。皆様に資料をお配りをしておりますけれども、いわゆる名古屋圏の高速鉄道網の新設路線の進捗状況と書いてあるペーパーでありますが、前回、地元での議論が進むように必要な協力を行ってまいりた…