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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,131
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会36 件・36%
  • 予算委員会34 件・34%
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会27 件・27%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 1,131 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,131 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/04/25

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第15号

○岡本(あ)委員 私は、やはり享受するべきメリットがまだ見えていない。まだ実感、先ほどの御答弁でも、いずれという言葉なんですね。なので、いずれ整ったら利用率が上がる、それは自然として当然あっていいと思います。ところが、今は、避難所に確かにお薬手帳を持っていけませんでした、マイナンバーカードはあります、でも、お薬がリアルタイムの情報で取れないということが課題なんだと思います。ここのメニューを整える努力を更に重ねていただきたいと思います。 …

立憲民主党・無所属2024/04/25

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第15号

○岡本(あ)委員 少し安心しました。実証実験でも、保護者とか本人の同意を得て収集しているところもございましたし、それでトラブルになったという話も聞いておりません。 一方で、先ほど申し上げましたとおり、例えば、先生から見た生徒の態度とか、主観が混じるようなことは決して指標としては使ってほしくないと思います。下手したら子供に対するレッテル貼りになりかねないということは指摘をさせていただきます。 これは、集めて、ちょっとケアが必要なお子さんが…

立憲民主党・無所属2024/04/25

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第15号

○岡本(あ)委員 データ、デジタルを活用して、一人一人がみんな幸せになること、社会をつくっていく、このことを望んで、質問を終わります。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 この法案も、質疑をする機会が最後かなと思います。全体の議論で皆さんといろいろな御議論をさせていただいて、深められることがあったというのはとてもありがたいと思いますし、一方で、今、藤岡議員が申し上げたとおり、やはり、支援金制度にはいろいろな問題がある、容認できない問題があるということを改めて確認したところでございます。 私とすれば…

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 加入者一人当たりというのは、やはりごまかしになるんです。制度の説明をする分には分かるんです。私たちが求めているのは、国民の一人一人、自分たちが、自分の条件の場合はどのぐらい負担になるのか、これが子供、子育ての支援金として使われることに納得がいくのか、その点を問うています。 資料一の左側なんですが、資料二に、実は、岸田総理の御地元広島市では、国民健康保険料、目安として年収ごとでも既に毎年公表しています。多くの政令指定都市…

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 もう一度、ちょっと加藤大臣、お答え願います。 一つの目安としてこれは参考になるということでよろしいですか。今まで、医療保険、国保でいきますと、五・三%が一つの目安としてパーセンテージも示されました。ですので、政令指定都市でいきますと、国保の試算目安、医療保険の目安を出しておりますよね。なので、それぞれ、自分が住んでいる自治体、少なくとも広島市の方、公表しているところでそれぞれの、一人世帯、二人世帯、三人世帯、四人世帯、…

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 今、重要な答弁をいただきました。イメージのイメージとしてはあり得るということです。 それで、加藤大臣にもう一つ確認をしたいんです。 やはり、国保と被用者保険というのは非常に、そもそも医療保険で差があるんですよね。ここ、年収六百万のところに赤を引いていますが、被用者保険は千円。私たちの試算でいくと倍、二千円以上国保だと払わなきゃいけない。八百円掛ける世帯の人数でも二千円を超えるんじゃないかというところがあります。この差、…

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 医療の保険の制度で違いがあるんだから子育ても違いがあっていいんだというような説明だったように受け止めます。だからこそ、私たちは、健康保険料で取ること自体が大きな問題だということを指摘させていただきます。 先ほど、岸田総理は負担は増えないと言い切りました。本当でしょうか。今までは実質追加負担ゼロとおっしゃっていました。 資料四を御覧ください。 先日、橋本岳議員が御説明いただいて、その前、井坂議員の資料ですけれども、とても…

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 私のこの図は間違っていますか、比較C。 要は、自然増で歳出削減をすると、元より減るわけではなくて、頑張っても、やはり多少は自然増で負担をしなきゃいけない。その頑張った部分は支援金に回せるところはあるけれども、トータルではやはり負担は増えるんじゃないでしょうか。その点だけ明確にお答えください。

立憲民主党・無所属2024/04/16

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第12号

○岡本(あ)委員 まだまだ疑念が残っているということは強く指摘させていただきます。 そして、私たちは修正案を出しております。先ほど、一般会計として当てにされていると思って、答弁がありましたけれども、私たちは、剰余金とする前に子供、若者に使うということ、この点を指摘をさせていただき、修正案を用意しておりますので、これも検討いただければと思います。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。 今日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 この間の皆さんの質疑を聞いていて思うのは、政府側と、特に私たち立憲民主党が求めているところの視線が、目線が違うというところを指摘をさせていただきます。 政府側は、再三、非常に丁寧にお答えいただいていますよ。ただ、制度はこういう制度なんですというところに徹底をしていらっしゃるんですね。だから、加入者一人当たりとか、これは、…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 一昨日も申し上げましたとおり、四、五%、自分で計算しろという姿勢が問題だということを指摘をさせていただいております。 あわせて、提出を検討していただけるということで、私たちは、やはり次の審議に間に合う、そして、そのためには私たちも通告もしなければいけませんので、ちゃんと資料を見て、そしてそれを基に質問を構築できる、そういうタイミングで、間に合うようにということは強く申し上げさせていただきます。 ちょっと今、資料三を使い…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 私が求めているのは、事業者とかに御協力をいただくのは、それは御努力いただけるということは答弁でもいただいております。これは一覧表で分かるんですよ。健康保険、介護保険、年金、いわゆる社会保険、十七番の方ですと二十万円、自分だったら幾らなんだなというのが分かるんですね。ここに支援金が入っていないと、逆に、あれ、実際引かれているお金とここに載っているお金、違うじゃないかということになるんだと思うんです。 これは行政に御協力を…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 ありがとうございます。 この件は、これはないと、これは今までずっと公表して、全部の都道府県、ホームページで見られる情報ですので、やはり、二十万円の人は二万二十円、介護保険がプラスになって幾らだな、社会保険は幾らだな、これで見返りが、いざとなったときに、病気になっても助けてもらえるんだな、この分、当然だなと納得いただく、これが支援金にも必要なんだと思います。 そしてもう一つ、総理や加藤大臣がよく使われる、実質的な追加負担…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 ありがとうございます。確認が取れました。誤解を招かないようにと思って聞かせていただきました。 具体的な、二十万円の場合というのを言った方が分かりやすいと思って指摘をしたんですが、今二万二十円御負担いただいている方、これが、二万二十円の中で歳出抑制が行われて一万九千円と千円に分かれるのではなくて、二万二十円、これは率は条例で決まっておりますので、保険料率というところは、医療保険に関しては、宮城県の場合は一〇・〇一で二万二…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 やはり、当事者の方につけ替えることにもなります。これは本当に当事者の方の御理解がなければ進まない歳出改革なんだということは強く指摘をさせていただきますし、私たちも賛同しかねる内容も入っているというところも指摘をさせていただきます。 さて、今度、資料二を御覧いただきたいと思います。 今回、百四十六万円給付がありますよという説明がございました。拠出額を上回る確かな支援拡充とおっしゃっております。先日、国光あやの議員が指摘を…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 制度設計として御説明をされている資料なんだと思うんですね。冒頭申し上げましたとおり、百四十六万円手にすることができるわけではないんだということ。それから、プラスマイナス含めて、要は、制度設計上はこうですというのは事実ですし、御説明もそのとおりです。私たちが求めているのは、モデルケースを使うのが適切なのかどうかは別として、やはり、自分たちは何がプラスで、でも、どこは負担しなきゃいけない、これを見極めた上で、でも、やはりこ…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 指名を間違えて失礼いたしました。 ちょっと疑問があるんですよね。これは第三子で、高校生で第三番目でもらえる額なんですね。しかも、今回拡充して上のお子さんが二十二歳までと言っていましたけれども、上が二十二歳の、第三子で高校生って、果たして本当にこんなにいるんだろうかという疑念はあるんです。 なので、再三申し上げております。私たちは、例えばこういうケースだったらこのぐらいもらえるんだよという意味でこれを見ちゃうんですね。で…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第9号

○岡本(あ)委員 以上で質問を終わります。 ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/04/04

213衆議院 総務委員会 第12号

○岡本(あ)委員 立憲民主党・無所属の岡本あき子でございます。 今日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 冒頭に、昨日、台湾で大きな地震が発生いたしました。犠牲になられた方に哀悼の意を、また、助けを求めていらっしゃる方が一刻も早く救助され命が救われるよう願ってやみません。 総務大臣、通告をしていないのでこちらからお伝えだけにさせていただきますけれども、一九九九年九月に発生した台湾地震発生のときは、二千四百名以上の犠牲者を出し…