岡元義人
会議録に記録された「岡元義人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,900 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 高橋証人に御質問はございませんか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) この際お諮りいたします。六時半まで休憩いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) それでは暫時休憩いたします。 午後五時四十二分休憩 —————・————— 午後六時五十七分開会
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) それでは休憩前に引続き委員会を再開いたします。 尾ノ上証人にお伺いいたしたいのでりますが、証人は国際法学者として今迄教鞭をとられた関係もありまするので、入ソされましてから、いわゆる国際法というものと考え合せまして、ソ連地区におけるところの捕虜取扱状況について感じられたことをば述べて頂きたいと思います。 尚もう一点、他に建国大学の方でもう一人入ソされておられますか。いわゆる教授の方で入ソされておられますかどうか。そ…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) そうです。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) それはいいです。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 次は有田証人に証言を求めますが、第一の点は、平塚運動の実態とその影響について証言を求めます。 第二点は入ソするときの看護婦の、いわゆる満洲地区にありました看護婦がどういう状況で入ソしておるかという点、知つておられる範囲において、並びに中共軍に留用されたという看護婦等の状況について述べて頂きます。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) その影響…… 有田証人に申上げますが、若し分らなかつたら分らないと言つて頂けばいいのです。知つておられる範囲において……
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) ちよつと有田証人に……。今委員長が聽きましたのは入ソした看護婦がどのくらいあなたの知つておられる範囲においてあつたかということであります。その点一つ。 ついでに海林病院と牡丹江病院においてどのくらいの死亡者があつたかを、併せて簡單に知つておられる限りにおいて証言をして頂きたいと思います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 各委員からこれで一応の質問を終りましたが、総合的に何か質問されることがありましたら御発言願います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 発言を求められる方は委員長と呼んで頂きます。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) ではちよつと二、三の点について……
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 簡單に要点だけをお答え願います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 簡單にもう少し各証人から、今の質問に対して要点だけお答えを願いたいと思います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) できるだけ簡單に要点だけ、変つていると思うなら、どれくらい変つておるか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) それでは簡單でよろしうございますから、委員長から二三の点を質問いたしますから、知つておられる範囲をできるだけ数字と、それから自分が知つている範囲においてだけ述べて頂けばよろしうございます。聞いたというところは聞いたと述べて頂きたい。 先ず種村証人から伺つて行きますが、あなたの知つておられる範囲で、これは各証人とも聞いて頂きますが、知つておられる範囲で現在尚残つている同胞、そのラーゲルと、それから数、この点について…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) ちよつと高橋証人に申上げます。あなたの知つている範囲で……我々の委員会は三年間調査しておりますから、あなたの証言なさる以外に、あなた方の知らないこともこの委員会は知つております。ですからあなた方の知つておられるだけ……
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 次の一点簡單にお答え願います。スターリンのいわゆる感謝決議文を昨年の六月時分から九月にかけて行われたそうでありますが、この署名運動の署名をされたかされないか、それだけ簡單に答えて頂きます。先ず種村証人。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) もう一点補足して種村証人にちよつとお伺いして置きますが、樺太地区の実業関係で木下豊原製紙所の副社長外七名が現在どこにおられる、知つておられましたら述べて頂きます。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第10号
○委員長(岡元義人君) 内山証人に簡單に答えて頂きます。一問一答いたしますから……。あなたのハバロフスクにおられた期間はいつからいつまでですか。