岡元義人
会議録に記録された「岡元義人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,900 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 在外同胞引揚問題に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,900 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 委員長がお聞きしたいのは、三月十五日までは十分打てた。そういうような観念で、電報を打とうとなさつたのではありませんか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 以前に電報を打たれたことはないというわけですね。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 分りました。それでは両証人に、各委員からもう御質問ございませんですか。……では証人の方の質問はこれにて打切りたいと思います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 両証人の退席を願います。どうも両証人におきましては、忙しいところを誠に御苦労様でございました。尚今日の証言につきまして、その御証言の内容をば十分に委員会は慎重審議いたしまして、又貴重な資料として行きたいと思いますので、御了承を願います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 只今草葉委員からの御発言、何か委員の方から御意見がございますか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 只今草葉委員、門屋委員から御発言がございましたが……
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 木下委員に委員長から申上げます。只今門屋委員、草葉委員の御発言の内容は、当委員会が徳田要請と言われている問題を取上げました、今その真相を愼重に調査しておる際に、たまたま本日小島証人から証言がありました通りに、特に事実でないことを事実のごとく新聞に報道されまして、この徳田要請が根本的に根拠がないものだということをば裏付けされようといたわけでありますが、これは単なる小島対アカハタ新聞だけの問題ではなくて、我々が調査し…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) 尚本日は公報には、約二百件に余る陳情請願が載つておりますので、実は本日審議いたしたいと考えたのでありますが、次の委員会にこの陳情請願を譲ることにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第18号
○委員長(岡元義人君) それではできるだけ早く審議いたしたいと思います。 尚本日の委員会はこれにて閉じますが、閉じました後、一応懇談いたしたいのでそのまま残つて頂きたいと思います。本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 岡元 義人君 理事 天田 勝正君 門屋 盛一君 千田 正君 委員 木下 源吾君 池田宇右衞門君 草葉 隆圓君 水久保甚作君 伊東 隆治君 木内キヤウ君 阿竹齋次郎君 宇都…
第7回 参議院 厚生委員会 第20号
○岡元義人君 ちよつと大臣に今の説明に対しまして一言だけお尋ねしておきたいことがあるのですが差支ございませんですか。
第7回 参議院 厚生委員会 第20号
○岡元義人君 それでは今度の改正要点が只今御説明のありましたように、未亡人母子援護と遺族援護というものが国会において非常に問題になつた、それを十分に考慮して今度の改正の運びとなつておるというような御説明でございますが、ここで一つどうしても明らかにしておいて頂きたいことがあるのであります。それは今御説明のごとく遺族援護というこの遺族というのは一体どの範囲までと大臣はお考えになつて、この生活保護法の改正においてお考えになつたか、その遺族の点…
第7回 参議院 厚生委員会 第20号
○岡元義人君 かまいませんが、若しお差支ございませんでしたら、私さつきの大臣のお答えにもう一点だけ合点の行かないところがありますので、質問を許して頂きたいと思います。
第7回 参議院 厚生委員会 第20号
○岡元義人君 只今大臣は私の質問に対しまして無差別平等の原則に従つて行く、こういう御返事があつたのですが、それは生活保護法自体そのものが無差別平等のセヴン・セヴン・フアイヴの原則に、指令に従つてやつておるということはよく分るのです。分るのですが、私がお聽きしましたのは、それでは特別未帰還者給與法の対象者であるところの者もすべて無差別平等の原則によつて把握して行くのだ、こういう意味であつたならば問題であるというので私は質問しておるわけです…
第7回 参議院 厚生委員会 第20号
○岡元義人君 私はさつきの大臣の、岡元委員の気持は分るがと……勿論分つておられると思うのですが、厚生省当局が非常に拘泥しておられるようでありますから、勿論この次に延ばされるのであるなちば非常に幸いでありますので、若し今のような答弁で行きまするとすれば、あのスキャピンのAG二百六十号という内容が、非常に見解が我々とが根本的に喰違つているということになつてしまうわけであります。その点はこの次にもう少しはつきりよく具体的に検討して頂きまして、…
第7回 参議院 厚生委員会 第20号
○岡元義人君 今山下議員の御発言の通り、この法案は一時も早く各委員も上げたい、改悪ではなく改正なんですからそういう気持は皆お持ちであろうと、私先程賛成の意見を表しましたのは、全く草葉委員の御意見と同じように、今度の生活保護法の改正案というものは相当大巾な改正案であるというところから、我々も非常に関心を皆持つておつたのであります。もう少し二三の資料を頂いて検討したいという気持で申上げておるので、委員数がどうこうというような意味において御賛…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号
○委員長(岡元義人君) 只今から委員会を開会いたします。十六日の委員会の会議録ができ上りましたので、お手許に配付して置きましたので御承了願います。十八日の会議録もできるだけ速かに完成するように只今努めております。 この際お諮りいたしたいことがございます。先ず十六日、十八日の証人喚問に従いまして、十八日の委員会において申上げました三月十二日附のアカハタ新聞に掲載されました小島清氏が、当委員会に対して申出ました、事実を否定するところの書面を…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号
○委員長(岡元義人君) この際お諮りいたしたいと思います。すでに中野委員からも御発言がございましたが、十八日の委員会にその内容は御報告申上げてありますから、山田飜訳係については、徳田証人よりも篤と呼んで調べて呉れということを申出ておられるわけでございます。この際更に改めてお諮りいたしますが、二十四日午前十時に両名の証人に御出頭を求めることに御異議のない方は挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号
○委員長(岡元義人君) 分りました。過半数であります。よつて二十四日午前十時小島清氏、山田飜訳係二名を証人として出頭を求めることに決定いたしました。 —————————————
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号
○委員長(岡元義人君) 証人着席を願います。 只今より大連労働合組合徴收金に関する証人の御証言を求める次第でありますが、この問題に関しましては昨年五月以来当委員会に宛てまして、関東地区引揚同胞協力会の代表者上原進氏より請願書が提出され、その後鋭意本委員会においてはこの内容について資料の蒐集、調査に努めて参つたのであります。この間約六ヶ月を要しましたけれども、漸く本委員会におきましては、只今中委員のお手許にありますような大体の資料がまとま…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第17号
○委員長(岡元義人君) お着席願います。各委員の方々にお諮りいたしますが、証言を求めます方法は委員長から二、三の点簡單に御質問申上げまして、尚証人から証言を求めましたそれに対して、各委員から御質問を願うと、このように取計らつてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕