岡下昌平
会議録に記録された「岡下昌平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 207 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2020/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会38 件・38%
- 内閣委員会18 件・18%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会第六分科会16 件・16%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
※ 全 207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 総務委員会 第2号
○岡下大臣政務官 たびたび繰り返しになって大変恐縮でございますが、私がお答えする立場にないということでございます。
第203回 衆議院 総務委員会 第2号
○岡下大臣政務官 先ほど来から足立委員の御質問の御趣旨というのは、私、一議員としての御質問だと受けとめております。 足立委員にとって理解しがたい内容であったのかもしれませんけれども、私は今ここに内閣府大臣政務官という立場でおりますので、お答えは差し控えさせていただきたいと思います。御理解ください。
第203回 参議院 内閣委員会 第1号
○大臣政務官(岡下昌平君) 内閣府大臣政務官の岡下昌平でございます。 規制改革、行政改革、デジタル改革などを担当いたしております。 森屋委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
第203回 衆議院 内閣委員会 第1号
○岡下大臣政務官 内閣府大臣政務官の岡下昌平でございます。 規制改革、行政改革、デジタル改革等を担当いたしております。 木原委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 おはようございます。自民党の岡下昌平でございます。 きょうは、先週の経済産業委員会で議題となりました、まず関西電力の金品受領問題に関連して質問させていただきたいと存じます。 このマスクは、曇りにくい、地元の堺の手拭いで秘書が手づくりでつくっていただいたマスクを着用させていただきます。済みませんが、よろしくお願いいたします。 まず、関西電力の金品受領問題、これは報道されたときに、まず、小判という言葉が出てきて、一体どこのいつの…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 それでは、今回の案件で経産省内でどのような調査をされたのか、お答えください。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 それでは、次に、先週の委員会でも議論になりましたけれども、この業界全体にかかわる問題でありますけれども、今回の問題で、ほかの原子力発電所でも同じような事例があるのではないかと疑念を抱く人も少なくないと思います。 第三者委員会の報告の中でも、原子力施設の建設、運用には、地元と今回トラブルになったことが起点となったという報告がなされています。但木委員長も記者会見で、地域政策、地元の問題において原子力の場合というのはつきまとう、透…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 今の御答弁で、口頭で伝えたということがひっかかるんですけれども。口頭というのは、お会いして顔と顔を合わせて指示をしたのか、あるいは、それは電話であるのか、そういったこともどちらかを含んでいるわけであって、そういった指示を出す際には、口頭ではなくて、やはり文書できっちりと依頼をすべきである、そういった通達を出すべきであるということを指摘せざるを得ないと思います。 また、昨年九月の関電問題の以降、各社は、おのおのどのようなコンプ…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 ぜひ、今は文書で発出したということでありますけれども、きっちりと今後の対応を監督していただきたいと思います。 そこで、やはりこの関西電力の問題で今後気になってくるのは、エネルギー政策についてであります。特にエネルギーミックスの問題については、果たして大丈夫かと心配せざるを得ません。 自然災害や環境問題など電力をめぐる動きは大きく変化しております。今回、電力システム改革の第三弾といたしまして、四月一日より、送配電部門の中立性を…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 ぜひ、その原発に関して、今回の関西電力の問題を真摯に受けとめていただいて、しっかりと、経産省には監督責任があるということを自覚されて、今後厳正に対応していただくことを強く要望させていただきたいと思います。 また、そんな中、経産省の職員の方がコロナウイルスに感染されたというような報道もなされました。大変な状況の中で業務に従事していただいているのはよく理解しておりますけれども、その点、ぜひ今後もこの関電の問題に関しましては厳正に…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 ぜひスピード感を持って御対応いただきたいと思いますし、記載の仕方というのは動画で配信すると非常にわかりやすいものですから、一度ぜひ役所の方々も自分で申請書を書いてもらって、どうすれば簡素化できるかということをぜひ検討いただきたいと思います。一度やっていただいたらよくわかると思います。 次に、三十万円の生活支援臨時給付金についてお尋ねをいたしたいと思います。 今回、三十万円の給付におきましては、世帯主の月間収入、これは本年の二…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 ぜひ、わかりやすくお願いいたします。 次に、売上げが半減するなどして事業の継続が難しい場合に、中小・小規模事業者の方々に二百万円、フリーランスを含む個人事業主の方には百万円をそれぞれ上限に給付する持続化給付金について、受給するための要件、これをお聞かせいただきたいと思います。
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 ぜひ、五〇%のその線引きですね、これが例えば四十数%の方もいらっしゃるし、ちょっとそこら辺をやはり勘案して条件を緩和していただくように、一度また御検討いただきたいと思います。 先ほども申し上げたとおり、今回の対策で、所得の減少を条件に一世帯当たり三十万円支給する、そして、中小・小規模の方には二百万、あるいは個人事業主の方百万。今回、労働者の方は雇用調整助成金とこの給付金を合わせてセットで受け取ることができるのか、あるいは、経…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 いい御答弁をいただきました。ありがとうございます。 今回のこの緊急事態宣言が出されまして、一日でも早く、困っていらっしゃる方の手元に現金給付措置がなされて、外出しなくても安心して生活できる環境を整えるために、経産省、きょうは総務省からもお越しいただいておりますけれども、大変今御多忙で、昼夜を分かたず、寝る間を惜しんで作業に従事していただいていると思いますけれども、そのことに関しては心より敬意を表したいと思いますが、ぜひ、これ…
第201回 衆議院 経済産業委員会 第5号
○岡下委員 これで質問を終えます。ありがとうございました。
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○岡下分科員 自由民主党、大阪十七区の岡下昌平でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本日は、原発事故で汚染された土壌等を取り除く除染によって発生した土壌の減容そして再利用、そして福島第一原子力発電のALPS処理水の問題を取り上げさせていただきたいと存じますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。また、ちょっと質問で重なる部分は御容赦をいただきたいと存じます。 ことしの三月十一日で二〇一一年三月十一日の東日本大震災発生から丸九…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○岡下分科員 もう既に五年経過して、あと二十五年ということでございますので、対応を加速させていかなければならないと考えます。 それでは、除染により生じた除去土壌などは今どれぐらいあるんでしょうか、お聞かせください。
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○岡下分科員 千四百万立方メートルということでありますけれども、これは具体的には東京ドームが十二個若しくは十三個分ということで、かなりの量となります。まずは、少しでも保管する量を減らしていく、減容化に力を入れることが重要であると考えます。 昨年末、十二月の二十日でありますが、閣議決定されました復興・創生期間後における東日本大震災からの復興の基本方針の中でも、最終処分量を低減するため、国民の理解のもと、政府一体となって除去土壌等の減容、再…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○岡下分科員 それでは、ほとんどが土壌ということであります。 土壌の再生利用可能な濃度は、二〇一六年に公表されました再生資源化した除去土壌の安全な利用にかかわる基本的考えの中で、八千ベクレル・パー・キログラム以下を原則と規定しておりますけれども、この八千ベクレル以下の土壌等はどのぐらいあるんでしょうか。
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○岡下分科員 七七%。理論上は八〇%ぐらいは再利用が可能ということになりますけれども、現状では再生利用ということは大変難しいのではないかと思います。幾ら政府が八千ベクレル以下が大丈夫だと言ったとしても、近隣の皆様方の不安はなかなか拭えない。 この八千ベクレルという規定に疑問を持っている方も大変多いと思いますが、この八千ベクレルとなった根拠、これは一体何なのか、お示しください。