岡下昌平
会議録に記録された「岡下昌平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 207 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2021/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防災3 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会38 件・38%
- 内閣委員会18 件・18%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 予算委員会第六分科会16 件・16%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 総務委員会4 件・4%
※ 全 207 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○大臣政務官(岡下昌平君) その後、会議は行ってございません。
第204回 参議院 厚生労働委員会 第7号
○大臣政務官(岡下昌平君) 繰り返しになりますけれども、この規制改革ホットラインというところは、個人、法人を問わずどなたでも提案できるものなんでございます。 提案の内容を見て、重要と判断した上で会合で議論したことを、会合で議論し、提案の内容に意味があるとこれを議論していくというものでございますので、その個人がどうのこうのとか法人がどうのこうのとか、そういったものではないということを、私どもはそのように認識しております。
第204回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○岡下大臣政務官 お答え申し上げます。 規制改革推進会議の委員につきましては、規制改革推進会議令に基づきまして、優れた識見を有する者のうちから内閣総理大臣が任命することとされております。 御指摘の点につきましては、議題に応じて、ワーキング・グループの座長の御判断によりまして、委員とは別に、現場の方などをお呼びして御意見をお伺いすることも行っております。実際、三月十九日に開催されました農林水産ワーキング・グループにおきましては、生乳卸売販…
第204回 衆議院 内閣委員会 第14号
○岡下大臣政務官 今般の参考資料の誤りにつきましては、法案担当者による参考資料の確認が不十分であったことが原因であると考えておりまして、具体的には、案文につきましては、内閣法制局による審査を受けるとともに、事務的にも読み合わせを徹底するよう指示がされておりまして、ミスを発生させないという意識が強かったのではありますが、参考資料につきましては、読み合わせの重要性の意識が希薄で管理職による確認が徹底されていなかったことが関係していると考えて…
第204回 衆議院 内閣委員会 第14号
○岡下大臣政務官 お答えいたします。 再発防止の徹底を図るため、平井大臣の指示によりまして、三月十八日に藤井副大臣をトップとした再発防止チームを設け、内閣官房IT総合戦略室として直ちに取り組むべきことなどについて当面の再発防止策として取りまとめ、三十日に公表をさせていただいたところでございます。 当面の再発防止策におきましては、今回のデジタル改革関連法案において生じました法律案に係る資料及び正誤表の誤り、そして国会への報告を含む事後対応…
第204回 衆議院 内閣委員会 第7号
○岡下大臣政務官 お答えいたします。 尖閣諸島における調査等に関しましては、尖閣諸島及び周辺海域を安定的に維持管理するために、具体的方策について様々な選択肢があり得るところでございまして、政府として、戦略的な観点から判断していく必要があるものと認識しております。 他方、先生御指摘のとおり、沖縄におきましては漁業は重要な産業の一つでございます。特に離島におきましては重要でございます。 先日、私も、領土・主権展示館を訪問いたしまして資料やパ…
第204回 衆議院 内閣委員会 第4号
○岡下大臣政務官 お答え申し上げます。 沖縄においては、漁業は重要な産業の一つでございまして、離島におきましては特に重要な産業であると認識いたしております。 先日、領土・主権展示館を訪問いたしまして、資料やあるいは写真などを拝見をさせていただきましたけれども、尖閣諸島周辺海域は、古くから、マグロあるいはカツオなどの豊かな漁場として、八重山諸島を始めとする我が国の漁業者の皆様方が漁業活動を行ってきているものと承知をいたしております。 先ほ…
第203回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○岡下大臣政務官 内閣府大臣政務官の岡下昌平でございます。 河野大臣、藤井副大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 西村委員長を始め、理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第203回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○大臣政務官(岡下昌平君) 内閣府大臣政務官の岡下昌平でございます。 河野大臣、藤井副大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 鈴木委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻、よろしくお願い申し上げます。
第203回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第2号
○岡下大臣政務官 内閣府大臣政務官の岡下昌平でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 情報通信技術(IT)政策を担当する政務官として、藤井副大臣とともに平井大臣をお支えし、科学技術・イノベーションの推進に向けて力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、田嶋委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第203回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(岡下昌平君) 委員の御質問にまずお答えさせていただきます。 御指摘の河野大臣のツイートや判こについてでありますけれども、河野大臣及び平井大臣の趣旨は、判こを使って何かインパクトのあるメッセージを出したい、これ河野大臣でございます。そして、判こを応援していきたい、これ平井大臣ということがあったと伺っております。 しかし、誰かを不快にしようという意図があったわけではないとの趣旨を両大臣とも公の場において説明されておられまして、…
第203回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(岡下昌平君) 今般の取組におきましては、国民の利便性を向上させる観点から、行政手続におけます不要な押印を見直すというものでございまして、印章自体を廃止する趣旨ではございません。実印や銀行印など本人確認や意思の担保において必要不可欠な印章につきましては、印鑑登録制度等とともに今後とも残ることになると承知しております。 今後とも、印章自体が廃止されるといった誤解が生じることのないように、国民の皆様方に丁寧な説明を行ってまいりた…
第203回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(岡下昌平君) まず、総理の報道の件からお答え申し上げたいと思います。 今委員がおっしゃっておられるその報道というものは、山梨、自民党の山梨県連との菅総理との……(発言する者あり)あっ、分かりました。 菅総理の御発言自体について、具体的にその詳細までは確認取れておりませんけれども、新製品の開発や販路開拓など、意欲ある事業者の取組をしっかり支援していきたいという趣旨でお述べになられたのではないかなと、そのように承知をいたしてお…
第203回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(岡下昌平君) 度々のお答えになって大変恐縮でございますが、今後とも印鑑が全てなくなるといった誤解が生じることのないように説明をしてまいりたい、そして、国民の利便性を向上させる観点から、行政手続における不要な押印を見直していくということでございます。
第203回 参議院 経済産業委員会 第2号
○大臣政務官(岡下昌平君) 押印や書面の見直しを行うに当たりまして法改正が必要な事項につきましては、直近の法改正機会を捉えて関係法律の整備を行うことが可能とするよう今検討を行っている段階でございます。
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○岡下大臣政務官 今の足立委員の御質問ですけれども、それは、私は今内閣府大臣政務官という立場でこの場に来ておりますので、一議員としての活動についてはコメントを差し控えさせていただきます。
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○岡下大臣政務官 先ほどからの答弁の繰り返しになりますけれども、今、内閣府大臣政務官という立場でここの場に立たせていただいております。今、足立委員の御質問は、私一議員に対しての御質問と受けとめました。 その上であえて申し上げますけれども、今、憲法改正の問題と、恐らく大都市法の勉強会の問題、これを御指摘になられているんだと推測しますが、憲法改正も、やはり時代に即した憲法にするべきだという指摘があり、いろいろな議論が行われていると思います。…
第203回 衆議院 内閣委員会 第4号
○岡下大臣政務官 今、行政改革のお話をされましたけれども、公平公正に、誠実に対応してまいる所存でございます。
第203回 衆議院 総務委員会 第2号
○岡下大臣政務官 御質問にお答えさせていただきたいと思います。 本日は、内閣府大臣政務官として出席依頼を足立委員からいただきまして、出席をさせていただいております。この場で一議員としての活動に対してコメントする立場ではございませんので、回答は差し控えさせていただきたいと存じます。
第203回 衆議院 総務委員会 第2号
○岡下大臣政務官 繰り返しになって大変恐縮でございますが、内閣府大臣政務官という立場で今こちらにおりますので、その件に関しての回答は差し控えさせていただきたいと存じます。 その上で申し上げれば、さきの会合では、住民投票の制度も含めて、大都市制度のあり方について意見交換を行ったということでございます。 以上です。