岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1970/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 あなたがやったのだろう。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 それはいいから対空砲火の問題はどうですか。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 冗談じゃないよ、あなた。米軍が連絡してくるのに、インチキ情報があるのかな。それじゃ米軍に一々確かめなければならぬな、そんないいかげんなことでは。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 ここは重要なんですがね。日米安保条約のもとに、とにかく日米共同声明においては、韓国に事態が発生したときには緊急出動する、米軍は、そういう形の中で共同防衛するということになっているわけです。そうするというと、向こうで言う情報をもっと正確に、向こうのどういうところから言ってきたかということを詳しく言わなければ——というのは別のほうから怪電波を発送してやるかもわからぬし、そうしてその入ってくる情報が、どれが正確でどれが不確かだとい…
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 米軍のどこ……。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 対空砲火は……。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 それを撃ったかどうか、機長はわからぬということですか。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 あなた方は……。
第63回 参議院 運輸委員会 第11号
○岡三郎君 記者会見をしたのはどういうわけなんだ。
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 質疑に入る前に、きょうにわかに質問の内容を変更されましたので、当初予定の文教問題を中心にする質疑が変更されたことについて、たいへん待たせたり、いろいろとぐあいが悪いことがあって申しわけないと思うのですが、この点御了承願っておきたいと思います。 最初に国家公安委員長に質問いたしますが、三十一日の亀田議員並びに戸田議員の質問に対する答弁で「抜かった」ということばを使われたわけですね。この情報ということを、どういう点が抜かったのか…
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 週刊誌の記事について、その真実性についてはいろいろと問題があるにしても、この記事の内容がどこまで正確であるのかどうかは別にしても、少なくとも三月にこういうふうな計画があるということをこの一月二十二日号で指摘しておった。こういうことについて全然警戒心がなかったのかどうか。これはまあそういうふうな情報が正確であるかどうかについての調査もある程度しておるのが私は当然ではないかと、公安調査庁がこういう問題について全然警戒をしていなか…
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 その承知しておったということから、それに対する対策というものをどう立てておったのですか。機関誌で承知しておったが、こんなことはまさかあるまいと、こう思ってほおっておったのか、ですね、具体的にそれが実行計画されているというふうに察知して、計画に対する手を打ったのかどうか。
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 具体的に公安調査庁にもう一ぺん伺いますが、手を打ったと言うが、具体的にどの程度手を打ってきたのかどうか、そのことを聞きたいのです。つまり見過ごしてしまったというわけにはいかぬから手を打ったと言っているのかどうか。具体的にどういうふうに手を打たれてきたのかどうか。率直に打ってなければ打ってないと言われてけっこうなんです。
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 私はこの点でその政府の調査という問題について、いろいろといま権限の問題があると言われておりますが、一応その海外に基地を求めるということになるならば、それは方法というものはいろいろとあると思うのですが、そういう情報がかりに入手されたということになるならば、警備の体制がどうなっているか、これ伺いたいのですがね。たとえば警視庁ですね、警察庁、公安調査庁ですね、有機的などういう連絡体制があるのか、その点をちょっと聞きたいのです。これ…
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 公安委員長は先ほど知らなかったと言われておられるが、警察庁長官、警察庁としては、いま公安調査庁のほうから連絡をとったと、それを受けて、どういうふうにやったのかどうか。その点ちょっと答弁してもらいたいと思います。
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 その点について、いま言われたように、これは過激派の中においても最も過激派であるというふうに言われておって、しかも先ほどからの答弁で、大量検挙をして、あとごく少数だったと、それがまあ一月の段階に入って盛り返したという話があったわけですが、大体三月の段階で最高幹部級を四名とらまえることができた。そういうふうなかげんの中で大体安心しておったのではないかというふうな節があるわけなんですね。こういう点について公安委員長、どう考えますか…
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 そうするというと、もう一ぺんもとに戻りますが、現在においての赤軍派の勢力状況ですね、それば一体どうなっているのか。つまり、シラミつぶしにこれはマークしてもマークでき得る量ではないかと私は思うのですよ、率直に言って。したがって、警察庁の警視庁に対するそういう面についての指示とかそういう点については、どうも私は手抜かりがあった、万全の対策という関係からいって手抜かりがあり過ぎたのじゃないか。量的に見てもそれほど大した量ではないと…
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 この問題だけに時間をとるわけにいきませんが、問題はやはりそういうふうな気配とかそういうふうな徴候というものがあったということにおいて私は手抜かりがあったというふうに断定しなければならぬと思う。この点についてやはり数が少ないのですから、具体的にこういう点についての実行計画というものを立てられて、そうでないものを追っかけ回しているようではこれは話にならぬと思う。そういうふうな点について十分措置をしていかなければならぬと思うのです…
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 ピストル、日本刀……。
第63回 参議院 予算委員会 第16号
○岡三郎君 日本刀は、それはわからないならわからないと言えばいいのですよ。