山際大志郎
会議録に記録された「山際大志郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)
- 直近の発言日
- 2022/10/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療37 件
- 労働・賃金29 件
- 地方創生17 件
- スタートアップ9 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政8 件
- 経済安保7 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体4 件
- AI4 件
- 通商・貿易2 件
- 宇宙1 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会90 件・90%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 お答え申し上げます。 私自身は、その方にどこかで、その方をどこかでお見かけしたことがあるという記憶があったわけですね、今でもあります。それが、この写真を提示されたことによって、この機会だったのかなと、そう思ったという発言をしたわけです。
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 その公開されている写真、その場、あるいはその一緒にいた議員、同僚議員とも確認しましたが、その写真はその場で撮られたものだと確認しております。
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 先般は、記者会見等々でも申し上げたんですが、その日は米国の元下院議長であられたギングリッチ氏と意見交換をするために名古屋に出張したものです。ですから、ギングリッチ氏と意見交換をした後に、そこに同席をしていた議員たちと恐らく流れでその写真を撮ったものだと思われます。実際には、私とその代表の方だけが切り取られたような写真になっておりますけれども、委員がおっしゃったように、そこに出席をしていた議員と一緒に集合写真を撮っているん…
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 ですから、それを目的に私はそこに行ったわけではなくて、そうではなくて、ギングリッチさんと意見交換をした後の流れで撮ったのであろうと、そう私は先ほどから申し上げております。
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 定かではありません。
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 これは先ほど申し上げたように、その代表の方とはどこかで、どこかでお見受けしたことはあるというのは私の記憶の中にあるんですね。それがその二〇一八年のときに見かけたものなんだと、そう私自身は思っているんですけれども、その二〇一九年の部分に関して、私は、そういう意味でいうと定かではありませんので、それらももしかしたら合わさっているのかもしれませんけれども、私自身は、その二〇一九年のときには、恐らくただ写真を撮っただけなんだと思…
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 明確にそこの部分の場面を私が思い浮かべられることはありません。
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 そのことをお答えする前に、私は、政治家として、写真を撮るという行為はごく普通に毎日毎日行われているものだ、何か特別なものではないということはきちんと申し上げておかなくてはいけないと思います。毎日のように、先生だって、どこかの方に一緒に写真を撮りませんかといって撮ることはいっぱいあるんじゃないですか。 ですから、私自身は、正直に、二〇一九年の話に関しては、目的はギングリッチさんに会って、それで意見交換をするために行ったもの…
第210回 衆議院 予算委員会 第4号
○山際国務大臣 その方は、私も二十年政治家をやっていますから、二十年前に初めて選挙に出馬をしたときに私を支援してくださる方の中のお一人としてお名前が入っていた方で、それ以来、個人的に支援者の中のお一人としてお声がけをしてきたということをはっきり答弁をさせていただいたものと承知しています。 そういう中で、その方が平和連合に所属されているお一人だということは認識しておりましたけれども、平和連合と勝共連合というものがどういうものかは、私自身、…
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) お答えいたします。 この写真を撮ったのは集会だったわけではないと思います。その日は、名古屋においてアメリカの元の下院の副議長であるギングリッチ氏と意見交換をするための会がございまして、そこに私は出席をいたしました。その会が終わった後に、恐らく流れで写真を撮ろう、記念写真を撮ろうということで、流れた先で撮った中の一枚でございます。 その報道等々ではその方との写真だけしか出ておりませんけれど、ギングリッチさんと撮…
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) 名古屋のキャッスルホテルというホテルだったというふうに認識しております。
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) この会議、会議というか、ギングリッチさんとの会合に出席をされたことは、ここに写っていらっしゃる方全員かどうかというのはちょっと私もそれは定かではないんですけれども、その今お尋ねのあった方も含めて、ギングリッチさんと会ったかどうかは私は確認しておりません。 一方で、そのことをよく覚えているじゃないかって話がありますが、それはある意味当然かなと私は思っておりまして、ギングリッチさんに会いに行ったんです、目標を持っ…
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) 今の先生の御指摘の中にちょっと情報として不確かなものがあったと思いますが、そこはちょっとおいておいてですね、改めて、私自身がこれまでその二十年間政治活動をやってきた中で、その団体との接点というのがあったということは改めて申し上げます。しかし、これも都度都度申し上げていることなんですけど、私たち政治家は、様々な個人、様々な団体と接点を持ちながら活動している。その中で、むしろ逆に、特別なものとして私はその団体を扱…
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) これは、政令指定都市をまたぐ旧神奈川八区という選挙区でありまして、横浜市の青葉区というところと川崎市の宮前区というところが一つになっている、そういう選挙区でした。
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) それも、私は、その一番最初の選挙のときから平和連合に所属をされている方がお一人私の支援者の中にいらっしゃるということを今までも申し上げているとおりですけれど、その方が今おっしゃったその勝共連合の方だという意識はありませんでした。私はその平和連合の方だというような意識で、しかも個人的には、その支援者の中のお一人としてその方が名簿の中に入っているというのは事実です。
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) 事務所そのものが青葉区にあるかどうかというのは今すぐに確認できるわけではありませんけど、事務所が横浜にあるということは、その平和連合のですね、横浜にあるということは存じ上げております。
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) 申し訳ありませんが、その当該団体の方がどのような思いを持ってやっていたかということは、私は存じ上げませんでした。 ネパールの会合に出席したのは事実ですけれども、これも繰り返し申し上げておりますが、ネパールで前年に非常に大きな地震があったんですね。その被災地、復興も含めて見たいという思いがずっとありました。で、それを常に、そういう行動をする政治家として私は行動してまいりました。 ですから、ネパールの地震に限らず…
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) これは今、私、明確に御答弁申し上げたつもりなんですが、もう少し丁寧にお話をすれば、当然ですけれど、重要であると自分で感じていることに関してはきちんと記録も残しますし、また当然覚えているものなんだと思うんです。しかし、二十年政治活動をやっていて、それで数千、数万という数え上げられないほどの会合には私自身これまで出席してまいりました。その中で、重要であると考えている会合以外のことを全て覚えている方が私は不自然だと…
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) 私も政治家として、自分の思想、信条、あるいは政策等々について、しっかり誤解を招くことなく一次情報としてそれを発信していくということは大変重要なものだと考えております。
第210回 参議院 予算委員会 第3号
○国務大臣(山際大志郎君) これは本当に隔世の感がありますね。最初にこのまっしぐらチャンネルを開設したときは、それそのものが実は相当新しいというので方々から言われたぐらいの話だったものが、今は、ユーチューブを始めとして、政治家、あるいは政治家に限らず、多くの方々が御自身の考えをダイレクトに発信をされるというのはもう普通になりました。ですから、私ももちろんその機会を見付けてやりたいと思っておりますが、残念ながら今、それこそ今議員におっしゃ…