山野徹
会議録に記録された「山野徹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 49 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省地方協力局次長
- 直近の発言日
- 2023/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 49 件の標本- 外務委員会14 件・29%
- 内閣委員会13 件・27%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会9 件・18%
- 環境委員会6 件・12%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・8%
- 国土交通委員会1 件・2%
※ 全 49 件のうち直近 49 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(山野徹君) お答え申し上げます。 沖縄防衛局におきまして要請書等を受け取る際に要請者の人数を五名までに制限していることは承知をしているところでございまして、今後早急に見直す考えでございます。
第212回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(山野徹君) お答え申し上げます。 沖縄県における米軍施設・区域の返還に際しましては、跡地利用特措法の規定に基づき、返還地の有効かつ適切な利用が図られるよう、防衛省におきまして、返還地を土地所有者等に引き渡す前に土壌汚染調査等の支障除去措置を講じているところでございます。 御指摘の北部訓練場の返還に際しましては、国立公園への編入や世界自然遺産登録を目指す地元の御意向等を踏まえ、希少動植物の生態系に配慮しつつ、速やかな跡地利用…
第212回 衆議院 内閣委員会 第4号
○山野政府参考人 お答え申し上げます。 米軍機の飛行訓練に際し、我が国の公共の安全に妥当な考慮を払って活動すべきであることは当然でございます。 その上で、MV22オスプレイによる五百フィート未満二百フィートまでの飛行訓練の実施に際しましては、雲高三千フィート及び視程五海里の気象条件を遵守すること、他の全ての航空機から安全な距離を確保し、人又は物件から百五十メートル以上の距離を保つことなどの安全措置を講じることとしているところでございます…
第212回 衆議院 環境委員会 第2号
○山野政府参考人 お答え申し上げます。 米国国防省は、二〇〇二年に、在日米軍が管理するPCB含有物資の重量は約三千百十八トンである旨発表し、二〇〇三年以降、適宜適切にPCB廃棄物を米国へ搬出して処分してきたと承知をしております。 その上で、現在に至るまでの間に米国に搬出、処理されたPCB廃棄物の総量や、現在の在日米軍施設・区域内のPCB含有物の保有量については承知をしておりません。 いずれにいたしましても、在日米軍施設・区域内で使用又は…
第212回 衆議院 環境委員会 第2号
○山野政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘の報道にあるとおり、二〇一八年度から二〇二二年度までの間に、返還地を含む在沖米軍施設・区域から発生したPCB廃棄物の処理に要した費用は約二千二百万円であり、総量は約四十トンでございます。 また、二〇一八年度から二〇二二年度までの間に、返還地を含む全国の在日米軍施設・区域から発生をしたPCB廃棄物の処理に要した費用は約四千九百万円であり、総量は約八十九トンでございます。 費用につきましては、日…
第196回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府参考人(山野徹君) お答え申し上げます。 いわゆる日報でございますけれども、行動命令に基づきまして活動する部隊が作成した上級部隊への定時報告でございまして、防衛大臣又は上級部隊の判断に資するものでございます。その様式ですとか記載内容は、任務の内容や部隊の種類によって様々でございます。 それで、お尋ねについて一概に申し上げるのは困難でございますけど、例えば陸自のイラクの日報については、派遣部隊の活動状況ですとか人員、それから装備の状…
第196回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府参考人(山野徹君) お答え申し上げます。 日報が主に上がってくるものでございますけれども、それ以外にも、例えば不定期のいろんな報告というのは、それは状況に応じて逐次上がってくるというものでございます。 以上でございます。
第196回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府参考人(山野徹君) 行政機関の保有いたします情報の公開に関する法律第二条によりまして、行政文書とは、行政機関の職員が職務上作成し、又は取得した文書であって、当該行政機関の職員が組織的に用いるものというふうに定義をされておりまして、行政機関であります防衛省・自衛隊の部隊が作成等をいたします文書でございます日報につきましても、この定義に合致するものというふうに認識をしておるところでございます。日報に関する情報公開請求に対しましても、し…
第196回 参議院 内閣委員会 第14号
○政府参考人(山野徹君) 防衛省、行政機関でございますものですから、まさしくその行政機関の保有する情報の公開に関する法律に基づきまして、またその情報公開法に基づきまして適切に対応するということに尽きるのではないかなというふうに考えてございます。