山田勇
会議録に記録された「山田勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,632 件
- 直近の所属会派
- 民社党・スポーツ・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/07/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 半導体3 件
- 防衛3 件
- 宇宙2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会53 件・53%
- 交通安全対策特別委員会29 件・29%
- 運輸委員会13 件・13%
- 地方分権に関する特別委員会2 件・2%
- 土地問題等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第130回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(山田勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第130回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(山田勇君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第130回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(山田勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第七三一号ハイヤー・タクシー輸送の活性化と道路交通の安全確保に関する請願外五件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございま…
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○委員長(山田勇君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 同僚委員と若干重複する、若干というよりほとんど重複する点があるかもしれませんが、これがこの法律のポイントでございますので、あえて重複することをお許しいただきたいと思います。 先ほども前検査後整備の話がございましたが、私は特に民間指定整備工場でユーザーが従来と異なり、整備の前に保安基準適合検査を受ける場合が多くなり、トラブルの発生も懸念されますが、どのような予防措置を講ずるつもりなのか、これが第一点。 第二点は、今月九日、衆議…
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 部長、これは新しい法律なので周知徹底する必要性があると思うので、各整備工場に何か漫画かイラストで簡単にそういう図式できちっとあらわした方が、受けに行く者も、ああこれでおれはいこうかとか、いやおれはこれでいこうとかいうふうに、法律を周知徹底する意味でも何かそういうのをひとつお考えになって、早々にそういうポスターみたいなものを張っていただければユーザーにとってはわかりやすいんですが、その点ひとつ要望しておきます。 それから、受け…
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 次に、国税庁にお尋ねをいたします。 同じことなんです。現行の車両法及び自動車重量税法では車検の申請時に自動車重量税の納付が義務づけられておりますが、この制度が車検費は高いといった国民の誤解を招く一因になっていると思うんです。この重量税についてその経緯や性格について聞き及んでいますが、どうも徴税する側の論理に立っており、納税者の論理に欠けているように思います。 納税者の立場に立って車検時納付の義務づけを廃止し、自動車税との同時…
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 これ何か大蔵省が知恵を出して、こういう方法どうだというような案はございませんか。
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 またいずれこれは、先ほど同僚委員が申しましたとおり、そういうふうなユーザーの利便性というものの見地から、一度また大臣、大蔵大臣と話し合ってみてください。そこに何かまた活路があるかもわかりません。そういうことでこれは要望しておきます。 さて、この規制緩和は細川政権に引き続き羽田政権としても最重要課題でありますが、特にこの車検制度は数ある規制の中でも国民の日常生活に極めてかかわりの深いものであります。国民の期待も大きいものがある…
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 法文にも書かれているとおり、ユーザーの保守管理の意識の高揚、僕はこれ物すごく必要だと思うんです。そういう意味では、車検だとかあらゆる手続ありましょうが、いわゆるユーザーに対する過保護的なところもあるんです。正直言って、点検を受けなければ、その危険な車で走れば事故を起こす、それは君の言うなら責任やということ、これアメリカ的な発想なんです。小沢代表の書かれた本の中に、危険ながけのところには一切さくがないと、そんなものはそこへ行け…
第129回 参議院 運輸委員会 第8号
○山田勇君 ありがとうございました。終わります。
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山田勇君) ただいまから交通安全対策特別委員会を開会いたします。 交通安全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、交通安全対策の基本施策について、関係大臣からそれぞれ所信を聴取いたします。石田総務庁長官。
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山田勇君) 次に、石井国家公安委員会委員長。
第129回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山田勇君) 二見運輸大臣。