山田健一
会議録に記録された「山田健一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 609 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 609 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 本会議 第15号
○山田健一君 ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本件は、日本放送協会の平成七年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めるものであります。 その概要は、まず、一般勘定事業収支におきまして、収入五千七百七億円、支出五千七百三十四億円となっており、この事業収支の不足額二十六億円及び債務償還に必要な資金三十九億円につ…
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。大出郵政大臣。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川口本放送協会会長。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分に再開することとし、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま粟森喬君が委員を辞任され、その補欠として古川太三郎君が選任されました。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。――別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 鶴岡洋君から発言を求められておりますので、これを許します。鶴岡君。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) ただいま鶴岡君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 全会一致と認めます。よって、鶴岡君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、大出郵政大臣及び川日本放送協会会長から発言を求められておりますので、これを許します。大出郵政大臣。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 川口日本放送協会会長。
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 逓信委員会 第7号
○委員長(山田健一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十二分散会
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(山田健一君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(山田健一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森昭君を指名いたします。 ―――――――――――――
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(山田健一君) 去る十四日、予算委員会から、本日一日間、平成七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、郵政省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 ―――――――――――――
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(山田健一君) まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日の委員会に日本放送協会理事齊藤暁君、日本放送協会総合企画室〔経営計画〕局長慶田敏紀君、日本電信電話株式会社電報事業本部長酢谷俊一君、日本電信電話株式会社理事・保全サービス部長高島秀行君及び国際電信電話株式会社常務取締役山口武雄君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 逓信委員会 第6号
○委員長(山田健一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――