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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
1,901
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
2018/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会34 件・34%
  • 決算委員会29 件・29%
  • 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会15 件・15%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会10 件・10%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 1,901 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,901 20 を表示
自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に独立行政法人国際協力機構理事長北岡伸一君、同理事江島真也君、株式会社国際協力銀行常務執行役員インフラ・環境ファイナンス部門長弓倉和久君及び株式会社日本貿易保険取締役岡田江平君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 去る十九日、予算委員会から、本日一日間、平成三十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、政府開発援助関係経費について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 政府から説明を聴取いたします。河野外務大臣。

自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 以上をもちまして、平成三十年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、政府開発援助関係経費についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・こころ2018/03/22

196参議院 政府開発援助等に関する特別委員会 第3号

○委員長(山田俊男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十分散会

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 山田俊男です。 本日は、この時間をいただきまして、大変ありがとうございます。ただ、時間が余りありませんで丁寧な議論はできません。どうぞ、短い時間でありますので答弁はできるだけ短く、私もできるだけ長く質疑しないという思いでいますので、ぱっぱっぱっぱといきたいと、こんなふうに思っております。 齋藤大臣、政策の大きな変わり目で大臣に御就任されて大変苦労があるというふうに思います。御苦労さんです。ましてや、大きな政策転換を農水省が…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 大臣が規制改革推進会議の在り方について注文を付けていきたいというふうにおっしゃったこと、画期的であります。大臣の発言ですからね、心強く思いますから、どうぞ、いろんな場面でこれからどんどん出てくるというふうに思いますので、それはしっかり連携してやりましょう。野党の皆さんともしっかり連携しましょう。それで、大事な日本の地域や農業を守っていかなきゃいかぬと、こんなふうに思っているところであります。 さて、国が目標を配分しないとい…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 全国農業再生推進機構、これは簡単に言うと全国組織というふうに我々は言ったりもしていますが、この役割と動きに関してでありますが、これが設置されたわけでありますが、政府はこの組織に何を期待しているのかなと。その割に会長がまだ決まっていないように聞いているんですけど、早急に決めるように提案すべきじゃないかというふうに思うんです。民間の組織だから農水省は関与しないという立場なのかななんて思ったりもするんですが、齋藤大臣、お聞きしま…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 どうぞ大臣、いろんなツールを使って、それで対策を講じていくということが大変大事だというふうに思いますので、嫌がらずにしっかりこの組織を使うということをやってもらいたいなというふうに思うところであります。 さて、今大臣もおっしゃっていただきましたが、行政による生産数量配分に頼らずとも生産者が中心になって需要に応じた生産を行うということが基本だぞと、こうおっしゃっているわけで、それは物すごい大事なことなんですけれど、しかし、都…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 率直に聞きますが、関係法令に違反しないことというのは独占禁止法のことですか、お聞きします。簡潔にお願いします。

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 いや、そんなばかなことを言ってて……

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 もうあらゆる法律ですといったって、あらゆる法律、どんな法律があるんですか。これを明らかにしてくださいよ。そして、関係法令に違反しないことという法令はこれとこれとこれだといって初めて組織を動かすことができるんじゃないですか、安心して。ところが、そこ、あらゆる法律だと言ったのなら話にならないんですよ。 公正取引委員会にお聞きしますが、今日はわざわざありがとうございます。 私は、これ、公正取引委員会が所管されている独占禁止法の運…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 ただ、この全国組織はそういうことで、JA全中だったりJA全農であったり、それから販売団体であったり、たくさんのメンバーが加わっているわけでありますが、JA全中や全農は構成メンバーでありますが、これは独禁法の適用除外、とりわけJAであったり全農はまさに協同組合でありますから独禁法の適用除外になりますね。とすると、この全国組織は独禁法の場合によったら対象になるかもしらぬけれども、構成メンバーは対象にならないという理解でいいです…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 大変明快な整理をいただいておりまして、ありがとうございます。 是非このことをちゃんと役所とそれから生産者の皆さん、多くの団体の皆さん、これ一致させましょうよ。そして、駄目なものは駄目なんですから、注意しなきゃいかぬものは注意しなきゃいかぬ。法律はちゃんと守るのは守りましょうと。ただ、その間のいろんな範囲の問題とかが議論になりますから、それはそれで的確に公取とも相談しながらやっていきたいと、やっていくべきなんだろうと、こんな…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 これからの話になりますが、不安を持ちながらも、生産者は、今おっしゃっていただいたように、昨年の取組を踏襲しながら、だって全国目標数字もそういう数字ですから、昨年を踏襲しながらまあ頑張っていこうということで、おおよそ今年の状況はおっしゃるようにまとまってきているかなというふうに思うんです。 ところが、これからです、作柄が良かったようにいったときに、結果として過剰が出てくる場合、一体どう扱ったらいいのか。これは、価格は低落して…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 今日、私は資料で、この資料、皆さんのところにもお出し申し上げているわけで、米マッチングフェアなんていって出ておりまして、まさにこれは下の方に小さい字で書いてあるんですが、今、柄澤局長がおっしゃった米穀周年供給・需要拡大支援事業のうちの一つの事業としてこうやりましたというんでしょう。これ、本当に豊作になって過剰米が、過剰米というか必要な米を上回る形で出てきたときの一つの方法だと、重要な方法だというふうに言えるような代物なんで…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 全部否定するわけじゃないんですが、それはそれで、マッチングも必要だからやっていくということなんだというふうに思うんです。 しかし、どうも、私本当に心配するんですが、三年間、この三年間は需給は比較的安定していた、だから米価は毎年千円から千五百円上がっていったわけ、だから本当にほっとしているところでありますが、今度大丈夫だとは到底言えないわけですよ、やっぱり出てくる可能性があるから。だから、やっぱり過剰になったときの対策をどん…

自由民主党・こころ2018/03/20

196参議院 農林水産委員会 第3号

○山田俊男君 米の生産農家は、規模の大小を問わないで、法人経営もひっくるめて全部数えますと八十三万人おいでになるんです。それで、八十三万人の規模の平均は一・五ヘクタールです。八十三万人がううんと動くわけです、何らかの形で動いちゃう。動いちゃった後、心配なのは、やっぱりそれぞれの皆さんが個人的にいろんな判断をされる。もちろん、集落営農であったり、JAの取組であったり、法人化した大きい取組であったりすると、それはそれできちっと所得を実現しな…