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自由民主党農林政務次官参議院衆議院
総発言数
324 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1969/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会64 件・64%
  • 予算委員会第一分科会19 件・19%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会5 件・5%
  • 農林水産委員打合会3 件・3%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 物価等対策特別委員会2 件・2%

※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

324 件中 20 件を表示
自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 北方領土問題対策協会法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 河口君から提出されました附帯決議案を議題といたします。 河口君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 全会一致と認めます。よって、河口君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し床次総務長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。 床次総務長官。

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 次に、沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1969/05/14

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号

○委員長(山本茂一郎君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 北方領土問題対策協会法案の審議のため 北海道領土復帰 北方漁業対策本 部長 守屋 治君 根 室 市 長 横田 俊夫君 千島歯舞諸島居 住者連盟常務理 事 梅原 衞君 以上三名の方々に本日参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 次に、沖繩における免許試験及び免許資格の特例に関する暫定措置法案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。 床次総理府総務長官。

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 続いて補足説明を聴取いたします。 加藤参事官。

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) ただいまの説明は、いま説明されたものを正しいといたします。配付いたしましたのは参考書類でございますから、後ほど印刷し直して御配付をお願いいたします。 以上で政府側の説明は終わりました。 本法案に対する質疑は、後日に譲ります。 —————————————

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 北方領土問題対策協会法案を議題といたします。 本案に対する政府側の説明はすでに聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 政府側に申し上げますが、先ほど川村君から資料の提出の要求がございました。これはようございますか。

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 本案に対する午前中の質疑は、この程度にいたします。 先ほどの、沖繩における免許試験及び免許資格の特例に関する暫定措置法案について、政府説明のうち、加藤参事官の補足説明が、委員の皆さんに配付されております資料と食い違っておる部分がある点について川村委員から発言がありましたので、私から、加藤参事官の説明が政府側の説明である旨説明いたしましたが、この際、先ほどの説明について政府から発言を求められておりますので、これを…

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 速記中止。 〔速記中止〕

自由民主党1969/05/07

第61回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号

○委員長(山本茂一郎君) 速記開始。 午後一時十分まま休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後一時二十一分開会