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自由民主党衆議院
総発言数
843
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 843 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

843 20 を表示
自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 御異議がなければさよう決します。 なお去る一日、理事高橋禎一君委員辞任につき、理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 御異議なければさよう決します。 それでは 大平 正芳君 保科善四郎君 山本 正一君 を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 次に、行政管理庁設置法の一部を改正する法律案及び一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。河野国務大臣。 ————————————— 行政管理庁設置法の一部を改正する法律案 行政管理庁設置法の一部を改正する法律 行政管理庁設置法(昭和二十三年法律第七十七号)の一部を次のように改正する。 第二条第十二号中「の業務及び」を「、公庫(公庫の予算及び決算に関する法律(…

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 行政管理庁設置法の一部を改正する法律案に対する質疑は次会に譲ります。 これより一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について質疑に入りたいと存じます。通告がありますので、順次これを許します。田原君。

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 速記を始めて下さい。暫時休憩いたします。 午前十一時十分休憩 ————◇————— 午後二時三十三分開議

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。森君、

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 ほかに御質疑はございませんか——なければこれにて質疑は終局いたしました。 これより討論に入ります。通告がありますのでこれを許します。保科君。

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 森君。

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 これにて討論は終結いたしました。 これより本案について採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたしました。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 なければ、さよう決します。 —————————————

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 行政管理庁設置法の一部を改正する法律案について、田原君より発言を求められております。これを許します。田原君。

自由民主党1955/12/09

23衆議院 内閣委員会 第3号

○山本委員長 ただいま田原君より御要求のありました資料につきましては、当局に対してその提出方を求めることにいたします。さよう御了承願います。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会 ————◇—————

日本民主党1955/07/29

22衆議院 法務委員会 第44号

○山本(粂)委員長代理 次に、本日の日程に掲載されております請願二十七件を議題といたします。なお請願審査に関しましては最高裁判所当局より出席して説明をいたしたいとの要求がありますので、国会法第七十二条第二項の規定によりこれを許可いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 法務委員会 第44号

○山本(粂)委員長代理 御異議なしと認めさよう取り計らいます。それでは請願の審査を行いますが、請願の審査に紹介議員の御出席になっておるものにつきましては、その紹介説明を聴取し、紹介議員の御出席になっておらないものにつきましては、その内容は文書表によってすでに御承知のことと存じますから、直ちに関係当局の意見を聴取いたしたいと存じます。 これより、日程第七は検察行政に関するものでありますので、これを議題といたします。まず紹介議員の説明を求め…

日本民主党1955/07/29

22衆議院 法務委員会 第44号

○山本(粂)委員長代理 次に政府当局の説明を求めます。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 法務委員会 第44号

○山本(粂)委員長代理 何か御質疑はございませんか。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 法務委員会 第44号

○山本(粂)委員長代理 次に日程第二、第九ないし第十一はいずれも裁判所の庁舎に関するものでありますので一括して議題といたします。当局の意見を求めます。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 法務委員会 第44号

○山本(粂)委員長代理 何か御質疑はございませんか。——なければ次に移ります。 —————————————