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無所属の会宮古市長参議院衆議院
総発言数
4,414 件
直近の所属会派
無所属の会
直近の役職
宮古市長
直近の発言日
2004/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会66 件・66%
  • 行政監視委員会9 件・9%
  • 文教科学委員会9 件・9%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 4,414 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,414 件中 20 件を表示
無所属の会2004/03/18

第159回 参議院 文教科学委員会 第2号

○山本正和君 強いて持って回せばそういうふうに読めぬこともないんだけれども、なぜ国の教育の基本的なという表現をここで取らなきゃいけないかと。要するに、それは取らなきゃいけない理由があったから取ったわけですよね。元々、そういうことでいったら、前の文部省設置令から始まるんだから、文部省設置令に書いてあるんだからね。なぜそうしたら国の基本的な事項と、これを書いたのと、こうなるわけだ。 要するに、ここはなぜこうなったかといったら、他の審議会と同…

無所属の会2004/03/18

第159回 参議院 文教科学委員会 第2号

○山本正和君 そこで、もう一つまたこれは大臣に頑張っていただきたいんですけれども、私は遠山前大臣にも申し上げましたし、その他の大臣経験者の皆さんにもお話ししたことがあるし、また森前総理とも話しました、この義務教育問題で。で、いろいろ見解を承った。 そうすると、正直言って、この中教審の方も若干誤解しているんですよね。文部省から受けた今度の三月の答申の中にもこういう言葉が入っているんです。いろいろとあってきて、要するに、学校の管理運営を包括…

無所属の会2004/03/18

第159回 参議院 文教科学委員会 第2号

○山本正和君 終わります。

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 質問の前に、ちょっとこれは外務大臣並びに防衛庁長官に申し上げておきたいんですけれども、私は、実は佐藤内閣のときの官房長官であり、また外務大臣もした木村俊夫さんと大変懇意であったと、昔からですね。この人が、岸談話、この前ありましたけれどもね、そういうものを含めて自衛隊の問題で私にいろいろと話をしてくれたことがあったんです。 その話はどういうことかといいますと、もう山本君、心配せんでいいよと。自衛隊は作ったけれども、これは昔の…

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 質問の意味、勘違いしているから、もう一遍質問しますから、もう一遍答えてください。違うんだよ。

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 軍隊というのは普通の会社と違いますから、私はそれを何も普通の会社と同じようにせいということを言っているんじゃないんですけれども、昔の我が大日本帝国陸軍でも、歩兵操典があり、作戦要務令があり、きちんと規律があったんですね。その中で、休憩時間から何からきちっとあった、毎日の中には。当然、だから今度はイラクへ行かれた自衛隊の諸君にはそういう一つの基準みたいなものがきちっとあって、その中で指揮官がいろいろと指揮をするということがあ…

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 指揮官は、恐らく何といいますか隊員の状況はよく知っているから、例えば一時間なら一時間たったら休憩だとか、あるいは昼食時間は何時間とか、ちゃんとその現地でやっておられると思いますよ。 だけれども、私が心配するのは、何か知らないけれども自衛隊が向こうへ行っていると。そのことの重みです。私たちは今こうやっているけれども、全然気候の違うところへ行って、その中で一生懸命働いているという諸君の状況ですよね。それがやっぱり私は一番気にな…

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 いや、長官の言う意味は分かるんだけれども、私が言うのは、例えばこれは正直言って、半年になるのか一年になるのか、これ分かりませんよね。しかし、少なくとも行く本人は、例えば二か月したら交代して帰ってこれるよ、あるいは三か月はせめておってくれよというものがあって行くのと、何か月になるか分からぬけれどもとにかく行ってこいというのでは違うんで、その辺のことはやっぱり現地へ行っている人が、私は正直言って、何ぼ若い鍛えられた自衛隊員とい…

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 ひとつ是非検討していただきたいと思います。 そして、これは恐らく戦後五十年間で初めての経験をする若者たちなんですよね。それまでの大日本帝国というのは、戦争は当たり前だし、国民皆兵ですから、全部徴兵制度ですからね。みんな子供のときから覚悟しているんですよ。しかし、自衛隊の諸君は、その中であえて自衛隊を選んだけれども、これは少なくとも今までの気持ちは、相手が日本に攻めてきたときには戦わざるを得ぬとは思ったけれども、外へまで行く…

無所属の会2004/02/25

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第6号

○山本正和君 終わります。

日本道路公団理事2004/02/23

第159回 衆議院 予算委員会 第15号

○山本参考人 お答えさせていただきます。 今先生御指摘の九八年から二年度までの事業中の七十区間につきまして、契約金額の合計は一兆九百五十三億四千四百二十五万円でございます。 平均落札率につきましては、九八・一八%となっております。 落札率九七%以上の件数につきましては、三百六十一件中三百二十七件、率で申し上げますと、九〇・六%ということでございます。なおまた、落札率九五%以下の件数につきましては、三百六十一件中の四件、一・一%でございま…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 大変御苦労をお掛けしておりますが、最初に渡辺参考人にお聞きしたいんですけれども、かなりこれは積極的に、これはいいことだと、いいことだと、当然我が国としてやらなきゃいけないことだと、こういう立場の御意見だったと思うんですけれども、同じ自民党の中で総理大臣も務められて、この国の責任を取ってこられた方の中にも意見がいろいろある。中曽根さんは、いいことをやったなと、小泉君、立派だと、こう言っているんですね、一つね。ところが、宮澤さ…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 小川参考人はやむを得ざる措置だという言い方をしておられますね。 私も、実はこれは、ブッシュさんが何としてもやっちゃったからどうしてももうやらざるを得なかったんだよと、国民の皆さん、分かってくださいよというのが小泉さんの立場じゃないかと私は思っておるんですよ、これはね。本当に、小泉さん、これいいと思って私やっておると絶対思わない。ブッシュともうあれだけ一生懸命手を組んでやってきたのに、もうぼんとやっちゃったと、助けてくれよと…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 私は、別に、小泉さんのことは、後で言うんだけれども、それは結構ですけれどもね。 ただ、これは、一応支持するという立場を取る以上は、あるいはやむを得ないという立場を取る以上は、将来について一定の展望というか、これはやっぱりこうなるだろうと、こうやってよくできるだろうとか、あるいは安定するだろうということについての見解を持たずに、これ行った方がいいよと、やらざるを得ぬよと、こういうことにならぬと思うんですよね。 ただ、私は、ア…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 本当に今のはなかなか核心の部分で、ありがとうございました。あと、今日は総理ともやりますから、しっかり聞くつもりですけれども。 一番、これは酒井参考人が今後の展望についてこういうことをしたらどうだ、ああいうことをしたらということを言って提案されておりますけれども、本当にいいことだと思うんですけれども、私も本当に人道援助、復興、我々としてやるべきことをやろうと、これはもう当然のことであって、そこが本当にイラクの国民に分かるよう…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 委員長、よろしいですか。時間が過ぎている。

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 どうもありがとうございました。

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 今日は七十代後半の者が次から次に現れて質問いたしますが、ひとつよろしく。 金曜日の日に、総理が退席された後、防衛庁長官と大分やり合いいたしましてね、そこで、総理がお見えになったときに念を押しますよと、こういったことからまず始めたいんですけれども、ちょっと先ほどの長官の答弁の中にも万が一という言葉がたくさん出てきたんですけれども、総理はそういうことは想定していないという立場で物を言っておられる。しかし、万が一ということはあり…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 そこで、私は申し上げておきたいのは、これは何度言っても、現在の国会の状況からいえば、野党、与党の数からいっても今の流れからいっても、これは法案は通っていくだろうと。今日はどうも採決と、こうなってくるようですけれども。私は、そこで思うのは、これは本当は、昔は野党が少数でも、場合によってはこの種の法案だったら参議院で七十二時間ぐらい徹夜やって大騒動してというようなのもあったんですけれども、このごろはそういう時勢、情勢じゃありま…

無所属の会2004/02/09

第159回 参議院 イラク人道復興支援活動等及び武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第5号

○山本正和君 そこのところを総理が、私ははっきり言っていただきたいんですよ。 まず、万一の事態と私は言っていますけれども、そういうイラクがもう再び戦闘状態に入るとか、大きな武装集団がどんどん襲撃してくるとか、大きなデモが起こってそこから暴動になるというふうなことは願ってもいないですよ。しかし、もしそうなったら、これは明らかに今度の法律に基づく派遣と違うんだから、そういう事態になったら帰しますと、これはやっぱり総理から言っていただきたいと…