山本有二
会議録に記録された「山本有二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,916 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2003/07/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド5 件
- AI4 件
- 農業3 件
- 地方創生2 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会87 件・87%
- 予算委員会8 件・8%
- 予算委員会第六分科会3 件・3%
- 憲法審査会2 件・2%
※ 全 5,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 法務委員会 第33号
○山本委員長 引き続き、調査を進めます。 この際、園田博之君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による矯正施設運営に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。園田博之君。
第156回 衆議院 法務委員会 第33号
○山本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 園田博之君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 法務委員会 第33号
○山本委員長 起立総員。よって、本動議のとおり決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。森山法務大臣。
第156回 衆議院 法務委員会 第33号
○山本委員長 お諮りいたします。 ただいまの決議についての議長に対する報告及び関係当局への参考送付の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第33号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房長大林宏君、刑事局長樋渡利秋君、矯正局長横田尤孝君、保護局長津田賛平君及び人権擁護局長吉戒修一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河村たかし君。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 委員長は議事を進めることが委員長の職務でありまして、感想を述べるのが職務ではありませんので、どうぞ質問を継続してください。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 もう一度、樋渡刑事局長、御答弁願います。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 石原健太郎君。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 木島日出夫君。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 もう一度、矯正局長。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 矯正局長、もう一度。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 保坂展人君。
第156回 衆議院 法務委員会 第32号
○山本委員長 次回は、来る十八日金曜日午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第156回 衆議院 本会議 第44号
○山本有二君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者の医療及び観察等に関する法律案は、心神喪失等の状態で重大な他害行為を行った者に対し、継続的かつ適切な医療を行うこと等により、その病状の改善及びこれに伴う同様の行為の再発の防止を図り、もってその社会復帰を促進するための手続等を定めようとするものであります。 本案は、前国会、…
第156回 衆議院 法務委員会 第31号
○山本委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。参議院法務委員長代理者参議院議員浜四津敏子君。 ————————————— 性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第31号
○山本委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 法務委員会 第31号
○山本委員長 本案につきましては、質疑、討論ともに申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 参議院提出、性同一性障害者の性別の取扱いの特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕