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農林水産大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
42 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林水産大臣官房審議官
直近の発言日
1998/05/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 42 件の標本
  • 厚生労働委員会12 件・29%
  • 環境委員会9 件・21%
  • 行政監視委員会7 件・17%
  • 予算委員会第五分科会4 件・10%
  • 国土交通委員会3 件・7%
  • 大蔵委員会3 件・7%

※ 全 42 件のうち直近 42 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

42 件中 2 件を表示
内閣官房内閣内政審議室内閣審議官1998/05/15

第142回 衆議院 大蔵委員会 第28号

○山本説明員 御説明いたします。 金融監督庁の職員の大事につきましては、任命権者たる長官が、その判断によりまして、業務を的確に遂行して国民に信頼される金融行政を実施していく観点から、適切に人事権を行使し、望ましい人材を確保していくべきものと考えております。金融監督庁の設立時におきましては、大蔵省からの検査監督事務の移管に伴いまして定員の振りかえを行い、これらの事務に従事してきた者の相当数を金融監督庁に移して活用していく必要がございます。…

内閣官房内閣内政審議室内閣審議官1998/05/15

第142回 衆議院 大蔵委員会 第28号

○山本説明員 御説明いたします。 金融監督庁発足後の大蔵省との人事交流のことだろうと考えておりますが、今回の総理府に設置されます金融監督庁の大事につきましては、先ほど大蔵大臣からも御答弁ございましたように、任命権者たる長官の人事権が厳正に確保されることが何よりも重要でございまして、長官がその判断によりまして業務を的確に遂行できるよう、適切に人事権を行使して望ましい人材を確保していくことが必要でございます。 金融監督庁と大蔵省との人事交流…