山本富雄
会議録に記録された「山本富雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 974 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1985/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会37 件・37%
- 農林水産委員会37 件・37%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議8 件・8%
※ 全 974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 速記を起こしてください。 —————————————
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、第一班の御報告をお願いいたします。赤桐操君。
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 次に、第二班の御報告を願います。伊江朝雄君。
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 租税及び金融等に関する調査のため、来る十四日、参考人の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 なお、その人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会 —————・—————
第102回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび当委員会の委員長に選任されました山本富雄でございます。甚だ微力ではございますが、皆様方の御協力を賜りまして、当委員会の公正、円滑な運営に努めてまいる所存であります。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) この際、藤井前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。藤井裕久君。
第102回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(山本富雄君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、山本富雄君及び峯山昭範君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君及び鈴木一弘君が選任されました。 また、去る二十二日、下条進一郎君が委員を辞任され、その補欠として山本富雄君が選任されました。 ─────────────
第102回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(山本富雄君) 次に、理事の辞任についてお諮りいたします。 竹田四郎君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 大蔵委員会 第22号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に矢野俊比古君及び赤桐操君を指名いたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(山本富雄君) 早速現場へおいでになりました先生が目でごらんになり、あるいははだで感じられた点を踏まえられて、先ほど来いろいろな観点からの御指摘がございました。私ども災害対策本部を挙げまして、また通産省挙げまして本問題に取り組んでまいりたい。御要望の趣旨等もよく承知をしておりますので万全の配慮をして進めてまいりたい、こういうふうに考えております。
第95回 参議院 商工委員会 第3号
○政府委員(山本富雄君) ただいま大臣がいらっしゃいましたけれども、この間来大臣からもこの席でお話がございましたとおり、まあ起きてはならない事件が起こった、非常に痛ましい事件でございまして、私ども罹災者の方々には衷心からお見舞いを申し上げたいという気持ちでいっぱいでございます。 また、先生いま御指摘のとおり対策本部を早速設けまして、大臣みずから現場に早速飛ぶというふうなこと、いままでにない素早い対応をしていることもおわかり願えると思うの…
第95回 参議院 エネルギー対策特別委員会 第2号
○政府委員(山本富雄君) 政務次官の山本でございますが、大臣にかわりまして、夕張新炭鉱ガス突出事故の被害の状況と今後の対策の概況について御報告をいたします。 今回のガス突出事故は、十月十六日十二時四十分ごろ、北炭夕張炭鉱株式会社夕張新炭鉱の坑口より約三千メートルの地点において発生し、現在もなお全力を挙げて罹災者の救助作業を続けているところであります。 現在までに、遺体収容三十四名、坑内での死亡確認十名となっており、四十九名が行方不明であ…
第94回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(山本富雄君) いま田代先生お尋ねの点でございますが、そういう声、よく私どもも耳にするところでございます。実は、この中金、参考人として理事長もおいででございますけれども、商工中金の資金の構成を見ますと、五十六年三月末で債券が六九・三%、それから預金が二〇・九%、こういうふうになっておりまして、言うなれば七、三の状態でこの資金調達がなされております。ですから、その七割は金融債に依存をしておるという資金構成になっておるわけでござい…
第94回 参議院 商工委員会 第10号
○政府委員(山本富雄君) ただいま、木下部長からも、あるいは影山参考人からも、田代先生の五年後の問題等も含めまして、今後の中金のあり方についてどうかと、こういう御趣旨の質問に対する御答弁があったわけでございます。 いま申し上げたとおり、商工中金の従来の果たしてきた役割りを振り返ってみますと、中小企業の組織化を金融面から支援をし促進をしてきたということ、それから政策融資の面においても、中小公庫あるいは国民公庫と協力をし合いながら中小企業の…
第93回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(山本富雄君) いま先生から御指摘の趣旨については私どもよく理解ができるところでございます。また、塚本書記長の御発言、あるいは佐々木大臣の答弁等についても、通産としては十分承知をしておるわけでございます。ただ、先ほど来局長から御答弁申し上げたとおり、MFAのこの対策の発動というのは、国際的な大問題でもございますから、取り扱いにはきわめて慎重を要すると、こういう姿勢で従来ともに参りました。しかし、御指摘等もしばしばございましたし…
第93回 参議院 決算委員会 第3号
○政府委員(山本富雄君) いま柄谷先生御指摘の問題でございますが、まあ政労使一体で、欧米などではやっているじゃないかというふうな御指摘でございます。通産省といたしましては、広く関係者の意見を伺って、従来もやってまいりました。これからもやっていこうという姿勢に変わりはございません。それから、いま申し上げたとおり、対応についての機敏な準備だけは怠らないようにという指示もしておるわけでございます。 そこで、先生御承知でございましょうが、協議を…