山本富雄
会議録に記録された「山本富雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 974 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1986/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会37 件・37%
- 農林水産委員会37 件・37%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議8 件・8%
※ 全 974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(山本富雄君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、御多忙中のところ御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十六分散会
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、赤桐燥君及び鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として稲村稔夫君及び高杉廸忠君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に竹田四郎君を指名いたします。
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案の審査のため、本日の委員会に、日本銀行総裁澄田智君を、また明十四日の委員会に、国債募集引受団代表・富士銀行頭取荒木義朗君、名古屋大学教授水野正一石及び東京国際大学教授大川政三君、以上三名の方々をそれぞれ参考人として出席を求め、御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございません…
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 次に、昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題とし、政府から趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後四時まで休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後四時開会
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第11号
○委員長(山本富雄君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会 —————・—————
第104回 参議院 本会議 第13号
○山本富雄君 ただいま議題となりました天皇陛下御在位六十年記念のための十万円及び一万円の臨時補助貨幣の発行に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、天皇陛下御在位六十年を記念するため、金を素材とする十万円及び銀を素材とする一万円の臨時補助貨幣を発行できることとするほか、それらの法貨としての通用限度及び量目等についての規定を設けようとするものであります。 委員会におきましては、記念…
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 天皇陛下御在位六十年記念のための十万円及び一万円の臨時補助貨幣の発行に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、昨日聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) 午後五時まで休憩いたします。 午後零時五十分休憩 —————・————— 午後五時六分開会
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、桑名義治君、赤桐操君、鈴木和美君及び竹田四郎君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君、菅野久光君、上野雄文君及び安永英雄君が選任されました。
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) 休憩前に引き続き、天皇陛下御在位六十年記念のための十万円及び一万円の臨時補助貨幣の発行に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福岡日出麿君が委員を辞任され、その補欠として杉元恒雄君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第10号
○委員長(山本富雄君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕