山本富雄
会議録に記録された「山本富雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 974 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1986/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保1 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法の一部を改正する法律案外三件両院協議会37 件・37%
- 農林水産委員会37 件・37%
- 予算委員会18 件・18%
- 本会議8 件・8%
※ 全 974 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、山田譲君及び桑名義治君が委員を辞任され、その補欠として糸久八重子君及び太田淳夫君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 休憩前に引き続き、昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、福岡日出麿君が委員を辞任され、その補欠として倉田寛之君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木一弘君が委員を辞任され、その補欠として服部信吾君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、竹田四郎君から発言を求められておりますので、これを許します。竹田四郎君。
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) ただいま竹田四郎君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 多数と認めます。よって、竹田四郎君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、竹下大蔵大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。竹下大蔵大臣。
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 次に、有価証券に係る投資顧問業の規制等に関する法律案、預金保険法及び準備預金制度に関する法律の一部を改正する法律案及び国有財産法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
第104回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(山本富雄君) 以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 三案に対する質疑は後日に譲ります。本日はこれにて散会いたします。 午後八時五分散会
第104回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(山本富雄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、鈴木和美君が委員を辞任され、その補欠として山田譲君が選任されました。 —————————————
第104回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(山本富雄君) 昭和六十一年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、国債募集引受団代表・富士銀行頭取荒木義朗君、名古屋大学教授水野正一君及び東京国際大学教授大川政三君、以上三名の方々の御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうござい…
第104回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(山本富雄君) ありがとうございました。 次に、水野参考人にお願いいたします。
第104回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(山本富雄君) ありがとうございました。 次に、大川参考人にお願いいたします。
第104回 参議院 大蔵委員会 第12号
○委員長(山本富雄君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人の方々に質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。