P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
公明党参議院衆議院
総発言数
2,898 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2012/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会70 件・70%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 行政監視委員会10 件・10%
  • 政治改革に関する特別委員会7 件・7%
  • 内閣委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,898 件中 20 件を表示
公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 じゃ、修正の可能性もあるということでよろしいですか。あるということでよろしいんですね。

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 修正があるということを受け止めさせていただきました。今、やはり大事な子供の問題でございますから、しっかり様々な声を聞いていただいて進展をしていただきたいと思う次第でございます。 次に、この新システムとも関連をします社会的養護ということでお伺いをしたいと思います。 いわゆるタイガーマスク現象から一年が経過をしまして、社会的養護の重要性や課題が明らかになってきております。政府では、昨年の七月に児童養護施設等の社会的養護の課題に…

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 今大臣から報告ございましたように、半数の児童が何らかの虐待を受け保護されているということでございますし、また、四分の一の児童が発達障害を含めた何らかの障害があるということでございまして、この児童の抱える問題が複雑化、多様化して、一人一人の児童に対するきめ細やかな対応が求められているわけでございます。 私も、全国の児童養護施設、被災地の福島とか、ふるさとの愛媛、また四国も回らせていただきました。また、ファミリーホームとか自立…

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 それは大変大事な部分だと思います。ただ、まだまだ現実四対一まで、これは是非この予算も含めて推進をお願いしたいと思います。 検討委員会のまとめで、その中でも家庭的な養護という意味で里親の重要性ということも提言をされております。ただ、里親になるということは大変大きな決意がありますし、いろんなケアも必要でございます。 この里親に対する支援策、厚労大臣、これはいかがでしょうか。

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 是非とも、里親の方々に対するこの支援策ということでお願いしたいと思います。 同じように、この里親の延長としてできたものがファミリーホームでございます。このファミリーホーム、今百二十六か所ということで、将来的に千か所を目指しているということでございますけれども、一部の自治体ではこれを施設の一部として扱うという形で大変、改修の工事であるとか莫大な書類の提出を求めるようなこともございました。こういったことは養育者にとりましては大…

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 是非とも、このファミリーホームの、家庭的な、こういう里親も含めまして養護が大事でございます。施設が今九で、こうした里親とか家庭的な養護が一というふうに言われておりまして、三分の一を目指すということでございますから、是非その点の支援をお願いしたいと思います。 次に、虐待防止策ということで、実際、虐待を受けた子供たちが児童相談所の判断で乳児院とか児童養護に入所をします。そして、親とか家庭環境が改善されますと、今度は自宅に戻ると…

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 是非とも、この辺の推進もお願いしたいと思います。 そして、最後に、この子育て支援策、様々な支援の拡充が望まれておりますけれども、やはり一番推進で大事なのは財源でございます。社会保障と税の一体改革の大綱では、子育て支援一兆円ということで、予算の確保が必要としてございますけれども、この今言いました社会的養護に関しましては、措置の部分ということで、現行制度でやってくださいという内容でございます。ですから、現状がなかなか先に進まな…

公明党2012/04/03

第180回 参議院 予算委員会 第17号

○山本博司君 この社会的養護に関しては、新システムに関して僅か一行のみでございます。そういう意味では、しっかり取り組んでいただきたいということをお願い申し上げまして、質問を終わりたいと思います。

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、木庭健太郎君、佐藤公治君、轟木利治君及び加賀谷健君が委員を辞任され、その補欠として山本香苗さん、谷亮子さん、那谷屋正義君及び植松恵美子さんが選任をされました。 ─────────────

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山本香苗さんを指名いたします。 ─────────────

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 政府参考人の出席要求に関する件及び参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に、政府参考人として、理事会協議のとおり、警察庁刑事局長舟本馨君外五名の出席を求め、その説明を聴取することとし、また、参考人として独立行政法人国民生活センター理事長野々山宏君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 去る二十一日、予算委員会から、三月二十七日の一日間、平成二十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府消費者委員会関係経費及び消費者庁について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 まず、審査を委嘱されました予算について松原内閣府特命担当大臣から説明を求めます。松原担当大臣。

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次発言願います。

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 時間が過ぎておりますので、簡潔に。

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 以上をもちまして、平成二十四年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣府所管のうち内閣本府消費者委員会関係経費及び消費者庁についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2012/03/27

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(山本博司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会

公明党2012/03/23

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本博司君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、山本香苗さん、谷亮子さん、植松恵美子さん及び金子洋一君が委員を辞任され、その補欠として木庭健太郎君、佐藤公治君、加賀谷健君及び轟木利治君が選任されました。 ─────────────

公明党2012/03/23

第180回 参議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(山本博司君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 消費者問題に関しての総合的な対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に、政府参考人として、理事会協議のとおり、消費者庁長官福嶋浩彦君外一名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕