山本勇造
会議録に記録された「山本勇造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 734 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣・文部連合委員会4 件・4%
※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 外に御質問は……。
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 外に御質問ございませんか。そうすると質問はこれで打切りまして御異存ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) そういたしますと、全日本観光連盟から出ておりますこの陳情に対しまして、この委員会としてこれを採択するか、或いは採択しないかというのが議題になりますが採択に御賛成のお方は起立を願いたいと思います。 〔総員起立〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 全部賛成でございます。そうしますと只今採択しました陳情は、本会議に付するを要するものと、内閣に送付を要するものとこの二つになりますが、これを一括して採決しますか、或いは別々に採決をいたしましようか。
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) それでは一括して採決することにいたします。本会議に付するを要するもの並びに内閣に送付を要するものとこの両件に対しまして、御賛成の方は起立を願います。 〔総員起立〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 全部起立であります。それではこの全日本観光連盟からの陳情は、採択と決定いたします。そうしてこれは本会議にかけ、更に内閣に送付するということに決定をいたしました。 尚意見書案を附し、これが案文は委員長に一任いたされたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) ではそのやうに取りはからいます。 第三にもう一つ陳情が出ておるのでありますが、陳情第一号及び第五号、京都にゴルフ場を設置するという陳情が出ておりますが、これに対しまして青木專門調査員から説明があります。
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 只今金子委員からの動議がありましたが、それでは質問は打切りまして御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) それではこの京都ゴルフ場設置に関する陳情につきまして、これの採否を決定いたしたいと思いますが、これは採択するというのに御賛成の方は御起立を願います。 〔起立者なし〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 起立者はございませんか。それではこれを採択しないという方のお方は御起立を願います。 〔総員起立〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 全部不採択であります。
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 今のような問題は、殊に観光の問題は小委員会ができましたから、小委員会で十分に練つて貰つた上で、そこで檢討をして貰うことになるだろうと思います。 それではその次の議案は、天草に観光施設をしたいという請願が出ておりますが、これは内村清次君からの紹介になつておりますが、内村清次君からこれについての説明を聽くことにいたしたいと思います。
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) 只今高田委員から天草観光施設設備に対する請願は小委員会の方に付託して、そこで十分に研究する方がいいであろうという動議が出ました。これに対して付託することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 文化委員会 第5号
○委員長(山本勇造君) それではこれは観光小委員会の方に付託することに決定いたします。只今梅津君から御注意がありましたようですが、どうかこういうふうな問題につきましては、小委員会の方において十分一つ御研究を願いたいと存じます。 尚先程羽仁委員に発言を許しました件についてちよつと申し上げます。百四十二條に、「議員は、自己の表決の更正を求めることができない。」というのがございます。勿論羽仁委員が申しましたことを、あとより取替えるということは…
第1回 参議院 文化委員会出版関係小委員会 第1号
○小委員外委員(山本勇造君) ちよつと舟橋君にお尋ねいたしますが、この意見書というのは総会をお開きになつて、そうして文藝家協会の総意というわけでありますか。
第1回 参議院 文化委員会出版関係小委員会 第1号
○小委員外委員(山本勇造君) 第二には、この意見書をお作りに際して、協会の顧問弁護士か何か法律の専門家と御相談の上でお出しになつたのですか、全くあなただけの……
第1回 参議院 文化委員会出版関係小委員会 第1号
○小委員外委員(山本勇造君) ちよつと私申上げます。文化委員長としてでなく、小委員会でございまして、小委員会の私はメンバーでないのでございます。私の立場上発言を許されているものですから、個人の立場で私ちよつと申上げるのでございますが、この意見書には大体において三つのことが言われていると思うのです。第一に、公的特別委員会を設置しろ、そうしてそれには文藝家協会から委員を送るように、これが一つ、もう一つは著作権の死後何年というその死後の期間の…
第1回 参議院 文化委員会 第4号
○委員長(山本勇造君) それでは文化委員會をこれから開會いたします。 先ず皆さんにお諮りしたいことがございますが、それはこの前の委員會におきまして出版關係法規の小委員會を設けるということにつきましてお諮りをいたしまして、これは設けた方がいいということで御決議になりましたが、その際に、委員の數と、メンバーは私に一任するということになつておりましたが、それを私御發表いたしたいと思うのでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼…
第1回 参議院 文化委員会 第4号
○委員長(山本勇造君) それでは委員の數を七人といたしまして、その氏名は岩本月洲君、大隈信幸君、金子洋文君、松野喜内君、赤松常子君、久松定武君、三島通陽君、この七名を指名いたします。 それでは本日の議題でありますところの、國字國語問題の研究機關設置に關する請願につきまして議したいと思いますが、今日は森戸文部大臣が御出席になつておりますから、先ず大臣から御説明を伺うことにいたします。
第1回 参議院 文化委員会 第4号
○委員長(山本勇造君) 只今文部大臣からの御答辯によりまして、この前の委員會の時からしますと、大變に進んだ規模のものになつて來たようでございますが、これらの點について何か御質問ございませんでしようか。