山本勇造
会議録に記録された「山本勇造」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 734 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部委員会96 件・96%
- 内閣・文部連合委員会4 件・4%
※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) それでは委員会を開会いたします。 公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案を議題にいたします。前回に引続きまして、質疑に入りたいと思いますが、御質問ございませんでしようか、……ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) それでは速記を始めて下さい。 皆さんの御意見によりまして便宜日程を変更いたしまして、教育委員会法の一部を改正する法律案が本委員会に付託になりまし、たから、緊急上程をいたしまして、大臣の提案理由の説明を聽いては如何かと思いますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 御異議がなければさように計らいます。
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 政府委員の補足的説明及び質疑は他日にいたしまして、日程通り進行することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) それでは公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案、短いもののようでありますから、第一項から政府委員にちよつと読んで貰いまして、それから逐條にやつて行くとよいかと思いますので、そういうふうに計らいたいと思います。
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 外に御質問ございませんか。質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) それでは討論に入ることにいたします。御意見のお方は賛否を明らかにして御発言を願います。
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 岩間君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) それでは討論を省略いたしまして、直ちに採決に入ることにいたします。公立大学に置かれた文部事務官等の身分上の措置に関する法律案を原案通り可決することに御賛成の方は御起立を願います。 〔総員起立〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 全会一致と認めます。よつて本案は可決と決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりまするが、これは委員長において本案の内容、委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨、及び表決等の結果を御報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書には多数意見者の御署名を附することになつておりますから、本案を可とする方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 若木 勝藏 岩本 月洲 木内キヤウ 藤田 芳雄 河崎 ナツ 河野 正夫 岡崎 真一 梅原 眞隆 來馬 琢道 堀越 儀郎 三島 通陽 岩間 正男 鈴木 憲一
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 御署名洩れはございませんか。 速記を止めて。 〔速記中止〕
第7回 参議院 文部委員会 第10号
○委員長(山本勇造君) 速記を始めて。ではこれにて散会いたします。 午後三時五分散会 出席者は左の通り。 委員長 山本 勇造君 理事 若木 勝藏君 岩本 月洲君 木内キヤウ君 藤田 芳雄君 委員 河崎 ナツ君 河野 正夫君 左藤 義詮君 岡崎 真一君 大隈 信幸君 星 一君 梅原 眞隆君 來馬 琢道君 堀越 儀郎君 三島 通陽君 岩間 正男君 鈴木 憲一君 国務大臣 文 部 大 臣 高瀬荘太郎君 政府委員 文部事務官 (大学学術局 長)…
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) 只今から文部委員会を開きます。前回に引続きまして、元号」に関する調査を進めることにいたしたいと存じます。議事に入ります前に、御出席を頂きました各方面の有識者の方々にちよつと御挨拶を申上げます。皆さん公私共に非常にお忙しいところにも拘わらず、殊に今日は雨天で足場も悪いところを御出席頂きまして非常に有難うございます。委員会といたしまして厚く感謝を申上げます。この元号の問題は、歴史の上からも教育の上からも或いは国際性の…
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) ちよつとお諮りをいたしますが、御意見を願いました方に一人一人御質問申上げますか、それとも一括して皆さんのお話が済みましたあとで質問をいたしますか、如何お計らいしましようか。
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) 皆さん御時間がございましてあれして頂ければ、質問からしますと、皆さんの済みましたあとで一括して御質問申上げる方が便利かと存じます。およろしかつたら……、じやそういうふうにさせて頂きます。それでは次に明治大学教授の藤澤さんにお願いいたします。
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) それでは次に早稲田大学教授士品村正さん。
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) それでは次にリーダース・ダイジェスト日本支社長、日本青年館理事長、全国出版協会会長の鈴木文史朗さんにお願いいたします。
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) それでは次に文部省初等中等教育局長の稻田清助君にお願いいたします。
第7回 参議院 文部委員会 第9号
○委員長(山本勇造君) それでは次に作家として有名な、同時に日本ペンクラブの幹事をしておられます豊島與志雄君にお願いいたします。