山本利壽
会議録に記録された「山本利壽」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,044 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会57 件・57%
- 外務委員会32 件・32%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 外務委員会 第12号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、二案件につきまして順次採決を行ないます。 日本国とフィリピン共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第12号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、プレク・トノット川電力開発かんがい計画の実施工事のための贈与に関する日本国政府とカンボディア王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第12号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、二案件について本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第12号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十二分散会 —————・—————
第61回 参議院 外務委員会 第11号
○委員長(山本利壽君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 海外移住事業団法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 本会議 第22号
○山本利壽君 ただいま議題となりました二重課税の回避のためのイギリスとの条約、オーストラリアとの協定及びイタリアとの条約につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 これらの条約は、わが国とイギリス、わが国とオーストラリア及びわが国とイタリアとの間で、相手国にある支店等の恒久的施設を通じて事業を行なう場合の利得に対する相手国の課税基準、船舶、航空機の運用利得に対する相手国の課税免除並びに配当、利子及び使用料に対…
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) それでは、ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十五日渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として野坂参三君が選任されました。 —————————————
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 次に、佐藤一郎君が一昨六日委員を辞任され、昨七日再び外務委員に選任されましたので、現在理事が一名欠員となっております。 この際、理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事の選任につきましては、先例により委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤一郎君を指名いたします。 —————————————
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 次に、海外移住事業団法の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。 衆議院外務委員長北澤直吉君。
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 以上をもって説明は終了いたしました。 本案に対する質疑は、後日に譲ることにいたします。 —————————————
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 次に、日本国とフィリピン共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件 及び プレク・トノット川電力開発かんがい計画の実施工事のための贈与に関する日本国政府とカンボディア王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。 愛知外務大臣。
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 以上をもって説明は終了いたしました。 二案件に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とイタリア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 以上三案件…
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 他に御発言もなければ、三案件に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより三案件について一括討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、三案件につきまして順次採決を行ないます。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とオーストラリア連邦との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とイタリア共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第61回 参議院 外務委員会 第10号
○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、三案件について本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕