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自由民主党参議院
総発言数
2,044
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会57 件・57%
  • 外務委員会32 件・32%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 2,044 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,044 20 を表示
自由民主党1969/06/17

61参議院 外務委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1969/06/17

61参議院 外務委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) できるだけ簡単に願います。

自由民主党1969/06/17

61参議院 外務委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 渡辺君、簡潔に願います。時間が参りました。

自由民主党1969/06/17

61参議院 外務委員会 第14号

○委員長(山本利壽君) 本件に対する本日の質疑は、この程度といたします。次回の委員会は、十九日の定例日といたします。本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会 ―――――・―――――

自由民主党1969/06/06

61参議院 本会議 第26号

○山本利壽君 ただいま議題となりました条約二案件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、メキシコとの通商協定は、わが国がすでに他の国と結んでいる通商協定と同様に、関税、輸出入制限、外国為替等、通商に関する事項について、相互に最恵国待遇を与えることを取りきめたものであります。 次に、千九百六十八年の国際砂糖協定は、世界市場における砂糖の需給を調整し、糖価の安定をはかることを主たる目的とするものでありま…

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) それでは、ただいまから外務委員会を開会いたします。 太平洋諸島信託統治地域に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件 を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。 田中外務政務次官。

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 以上をもって説明は終了いたしました。 本件に対する質疑は、後日に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 次に、通商に関する日本国とメキシコ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び 千九百六十八年の国際砂糖協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 他に御発言もなければ、二案件に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより二案件について一括討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べをお願いをいたします。 別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、二案件につきまして順次採決を行います。 まず、通商に関する日本国とメキシコ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件 を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、千九百六十八年の国際砂糖協定の締結について承認を求めるの件 を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、二案件について本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/06/05

61参議院 外務委員会 第13号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1969/05/23

61参議院 本会議 第25号

○山本利壽君 ただいま議題となりました条約二件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 まず、フィリピンとの間の国際郵便為替約定は、フィリピンが万国郵便連合の郵便為替約定に参加していないため、二国間の約定を締結して、両国間で直接に郵便為替の交換を行なおうとするものでありまして、郵便為替の表示通貨、料金の割り当て、振り出し及び払い渡しの方法等双方の郵便為替の交換業務を行なうために必要な基本的事項を取りきめてお…

自由民主党1969/05/20

61参議院 外務委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 日本国とフィリピン共和国との間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件及び 及び プレク・トノット川電力開発かんがい計画の実施工事のための贈与に関する日本国政府とカンボディア王国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 以上二案件を便宜一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1969/05/20

61参議院 外務委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) ちょっと聞こえませんでしたが。

自由民主党1969/05/20

61参議院 外務委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) はい、よろしゅうございます。

自由民主党1969/05/20

61参議院 外務委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 他に御発言もなければ、二案件に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1969/05/20

61参議院 外務委員会 第12号

○委員長(山本利壽君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより二案件について一括討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御意見もないようでございますが、討論はないと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕