山本公一
会議録に記録された「山本公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,496 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2004/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素12 件
- 地方創生5 件
- 防災2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会94 件・94%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○副大臣(山本公一君) 御指摘の平成十四年十二月の三大臣合意等を踏まえまして、二〇〇三年の基本方針、そしてまた本年六月の基本方針二〇〇四が閣議決定をされ、それを受けまして、地方六団体から義務教育費国庫負担金の見直し等を含む改革案が提出されたところでございまして、総務省といたしましては、基本方針二〇〇四に基づいて三位一体の改革の実現に全力で取り組んでまいりたいと、かように思っております。
第161回 参議院 文教科学委員会 第4号
○副大臣(山本公一君) 私どもといたしましては、義務教育は地方の自治事務ということで認識をいたしております。分権一括法において、教職員任免、学級編制基準も機関委任事務から自治事務に転換をしたということだと思っております。 先生御指摘の云々というお話がございましたが、ちょうどこの分権計画当時は税源移譲なる発想は前提としていなかったということから始まりまして、二〇〇四年の骨太方針で今日に至っているというふうに流れとして思っておりまして、私ど…
第161回 衆議院 総務委員会 第5号
○山本副大臣 お答え申し上げます。 委員の御指摘は、今回各所で起きた災害においてNTTの電話の回線が切れた、その復旧の費用はどこから出ているのかという御質問だろうというふうに思っております。 例えば、今回の新潟県の中越地震におきましては、NTT東日本において、伝送路の断線によりまして、県内の三地域、小国町、越路町、山古志村、四千四百五十の加入電話回線が一時不通となりました。今現在、復旧作業が進んでまいりまして、山古志村の約千二百回線を除…
第161回 衆議院 総務委員会 第5号
○山本副大臣 現行の制度上は、接続料は、第一種指定電気通信設備接続会計規則及び接続料規則に従いまして、基本的には、実際に要した費用に基づいて原価が算定されております。 したがいまして、災害等の復旧に要した費用についても、接続料に係る費用に含まれるものだというふうに思っております。 したがいまして、今回のような災害に係る費用につきましても、NTT東西以外の事業者も、接続料の支払いを通じて応分の負担をしていただくということになっておると思っ…
第161回 衆議院 総務委員会 第5号
○山本副大臣 今回の、例えば新潟県中越地震におきましても、今主流のいわゆる情報伝達手段というのが、停電であったり、そしてまた中継局の予備バッテリーの電力容量不足等によって、さまざまな手段が非常に不便を来して、被災者の皆さん方に御迷惑をかけている。そうした中で、やはり我々がもともと一番使い勝手のいいと言ったらおかしいんですけれども、原始的という言葉は余り使いたくはありませんけれども、やはりラジオという設備は、こういったケースにおいては一番…
第161回 衆議院 総務委員会 第5号
○山本副大臣 今、災害の緊急の物資の中にそういった設備を一緒にされたらいかがかというお話があったわけでございますが、今回、私も驚いた一つの事例として、この新潟の地震におきまして、いわゆる臨時災害FM局開設、例えば長岡市でしたら、震災があったのは十月二十三日、十月二十五日に申請がありまして、十月二十七日にはもう開局をいたしております。それから、十日町市なんかも、やはり二十七日に申請がありまして、二十九日にもう既に開局いたしております。 で…
第161回 参議院 議院運営委員会 第4号
○副大臣(山本公一君) 電気通信事業紛争処理委員会委員香城敏麿、田中建二、富沢木実、森永規彦及び吉岡睦子の五君は十一月二十九日任期満了となりますが、これら五君を再任いたしたいので、電気通信事業法第百四十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。
第161回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(山本公一君) このたび総務副大臣を拝命いたしました山本公一でございます。 委員長を始め、理事、委員の皆様方の格段の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
第161回 衆議院 総務委員会 第2号
○山本副大臣 一連の報道がありまして麻生大臣との交遊を振り返ってみまして、七、八回ゴルフを多分しているだろうと思いますけれども、一切、金をかけてやったことはございません。
第161回 衆議院 総務委員会 第1号
○山本副大臣 総務副大臣を拝命いたしました山本公一でございます。 麻生大臣のもと、実川委員長初め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻をいただきまして務めを果たしてまいりたいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第160回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は三種十件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会等において検討いたしましたが、委員会での採否の決定はいずれも保留することになりましたので、御了承願いたいと存じます。 なお、お手元に配付いたしましたとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、凶悪犯罪に対する取組み等治安対策の強化等に関する陳情書外三件、また、…
第160回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山本委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第百五十九回国会、保利耕輔君外四名提出、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第160回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山本委員長 起立多数。よって、本案について、議長に対し、閉会中審査の申し出をすることに決しました。 次に 第百五十九回国会、村田吉隆君外六名提出、食育基本法案 並びに 内閣の重要政策に関する件 栄典及び公式制度に関する件 男女共同参画社会の形成の促進に関する件 国民生活の安定及び向上に関する件 及び 警察に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と…
第160回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第160回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣の期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第160回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十三分散会
第160回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 これより会議を開きます。 この際、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国政に関する調査を行うため、本会期中 内閣の重要政策に関する事項 栄典及び公式制度に関する事項 男女共同参画社会の形成の促進に関する事項 国民生活の安定及び向上に関する事項 警察に関する事項 以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第160回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第160回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 警察に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房長吉村博人君、警察庁生活安全局長伊藤哲朗君、警察庁交通局長人見信男君、警察庁警備局長瀬川勝久君、法務省入国管理局長増田暢也君及び国土交通省道路局長谷口博昭君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第160回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————