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自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)参議院衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
直近の発言日
2009/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会94 件・94%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由民主党2009/09/18

172衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○山本委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 市村浩一郎君 加藤 公一君 小林 興起君 仲野 博子君 松木けんこう君 井上 信治君 西野あきら君 稲津 久君 以上八名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会

自由民主党2009/04/01

171衆議院 国土交通委員会 第10号

○山本(公)委員 自由民主党の山本でございます。 きょう、ある種の感慨を込めて、大臣、そしてまた道路局長に御質問を申し上げたいと存じます。 昨年の今ごろ、そして現下、きょう、日銀の短観が発表されました。昨年の今ごろと今日、全く状況が一変をいたしております。過去最悪の経済状況。 まずは大臣、今の、現下の経済状況についての御所感を承りたいと思います。

自由民主党2009/04/01

171衆議院 国土交通委員会 第10号

○山本(公)委員 大臣のおっしゃるとおりでございまして、私はきょうの短観の報告を見ていても、いわゆる輸出関連産業、自動車、そしてまた電機の落ち込みがかなり激しい、これは多分、日本に限らず、どの国でも同じような経済対策をとっているんだろうと思います。つまり、外需じゃなくて内需ということを中心にして経済を立て直そうとしているんじゃないかと思うんです。 改めて日本という国も、外ばかり目を向けている経済の対策ではなくて、内へ向けて、内側から元気…

自由民主党2009/04/01

171衆議院 国土交通委員会 第10号

○山本(公)委員 ぜひ、いわゆる一般財源化という、一つの今までと違った道路の予算の仕組みになるわけでございますけれども、政治というのは、よくおっしゃいますけれども、やはり人々の生活を守る、生活の利便性を向上させていくところに政治の原点があるというふうに私は思っております。都市部で渋滞を起こす、道路を改善する、あかずの踏切を改善していく、大事なことです。しかし、人々の命が地方にはあるんです。ぜひ、そのことを忘れないでいただきたいなと思いま…

自由民主党2009/04/01

171衆議院 国土交通委員会 第10号

○山本(公)委員 値段を下げたから交通量がふえたでは、私は最終的には寂しいなと思っているんです。これをきっかけにして、さっきから申し上げていますように、四国の離島性を解消して、本州の一部として経済活動、物流活動ができるような姿になっていくことこそが私は最終的な姿だと思っております。 そういう意味において、四国の三本の橋というのは決して無駄な橋ではない、これから生かしていく。そのためには、四国の島内における道路ネットワークの完成をぜひ早く…

自由民主党2009/04/01

171衆議院 国土交通委員会 第10号

○山本(公)委員 私も若いころ、金子一義衆議院議員の代理として、高山に演説会に行きました。似たようなところがあるなと。新幹線を名古屋でおりて、ディーゼルの電車に乗りかえて、単線。私のところもそうです、ディーゼルの単線。似たようなところがあると思いました。 ぜひ金子大臣、そういうところの代表が国交大臣になられたわけです。地方のといいますか、地方が元気になって初めて日本国はよみがえるんだという思いを強く抱いていただきたい。現下の、百年に一度…

自由民主党2008/05/13

169衆議院 本会議 第28号

○山本公一君 自由民主党の山本公一です。 自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となっております道路財源特例法の再議決動議に賛成の立場で討論を行いたいと思います。(拍手) 討論に先立ち、昨日の中国四川省の大地震災害に対しまして、心からなるお見舞いを申し上げたいと思います。 討論に入ります。 まずもって申し上げなければならないのは、去る四月三十日に、所得税法等の一部を改正する法律案など内閣提出五法案につき、本院において憲法五十九条の…

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会 第17号

○山本(公)委員 第六分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、森林整備の推進、品目横断的経営安定対策の円滑な導入に向けた取り組み、バイオマスの利活用、地球温暖化対策、産業廃棄物不法投棄問題、農林水産物の輸出振興策、高病原性鳥インフルエンザへの対応等々であります。 以上、御報告申し上げます。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○山本主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中環境省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、これを許し…

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○山本主査 これにて中川泰宏君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 〔主査退席、馳主査代理着席〕 —————————————

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○山本主査 これにて北村茂男君の質疑は終了いたしました。 次に、森本哲生君。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○山本主査 これにて森本哲生君の質疑は終了いたしました。 次に、川内博史君。

自由民主党2007/03/01

166衆議院 予算委員会第六分科会 第2号

○山本主査 これにて寺田学君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 これより予算委員会第六分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、農林水産省及び環境省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 平成十九年度一般会計予算、平成十九年度特別会計予算及び平成十九年度政府関係機関予算中農林水産省所管について政府から説明を聴取いたします。松岡農林水産大臣。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 この際、お諮りいたします。 ただいま松岡農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願いいたします。 また、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田端正広君。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 次に、赤澤亮正君。

自由民主党2007/02/28

166衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○山本主査 これにて赤澤亮正君の質疑は終了いたしました。 次に、重野安正君。