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公明党参議院
総発言数
2,308
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2004/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会62 件・62%
  • 教育基本法に関する特別委員会12 件・12%
  • 文教科学委員会8 件・8%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 法務委員会、厚生労働委員会連合審査会6 件・6%
  • 農林水産委員会5 件・5%

※ 全 2,308 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,308 20 を表示
公明党2004/04/20

159参議院 法務委員会 第12号

○委員長(山本保君) 国際捜査共助法及び組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。野沢法務大臣。

公明党2004/04/20

159参議院 法務委員会 第12号

○委員長(山本保君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

公明党2004/04/16

159参議院 本会議 第16号

○山本保君 ただいま議題となりました出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、外国人犯罪の深刻化や不法滞在者が二十五万人を超えるなど出入国管理制度を取り巻く現状等にかんがみ、不法滞在者等を減少させるため、罰則の強化その他所要の制度整備を行うとともに、難民問題が内外の大きな関心を集め、紛争地域等に起因する避難民などに関する人道的な配慮が問われる等の状況…

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及び難民等の保護に関する法律案の審査のため、本日の委員会に警察庁長官官房審議官米村敏朗君、法務省入国管理局長増田暢也君、外務省総合外交政策局国際社会協力部長石川薫君、文部科学省国際統括官永野博君、厚生労働大臣官房審議官新島良夫君及び厚生労働省保険局長辻哲夫君を政府参考人と…

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及び難民等の保護に関する法律案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 他に御発言もないようですから、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、小野清子君が委員を辞任され、その補欠として松山政司君が選任されました。 ─────────────

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、千葉君から発言を求められておりますので、これを許します。千葉景子君。

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) ただいま千葉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 全会一致と認めます。よって、千葉君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、野沢法務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。野沢法務大臣。

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 電子公告制度の導入のための商法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。野沢法務大臣。

公明党2004/04/15

159参議院 法務委員会 第11号

○委員長(山本保君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

公明党2004/04/14

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第2号

○山本保君 公明党の山本保です。 今日は、先生方、本当にありがとうございます。 ただ、余り内容がたくさんで、また深いもので、ちょっと何を質問したらいいか、お聞きしながら自分でも困っておったんですけれども、一つ最初にちょっと確認的にお聞きしたいのは、今日お話を伺って、ああ、どうも参議院の改革というのは憲法を変えなくてはならないというのはほとんどないのかなと。つまり、今ちょっと出たように、総理大臣云々というのもありますが、これも事実上参議院…

公明党2004/04/14

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第2号

○山本保君 ありがとうございました。 私、誤解の感じられるような表現だったかもしれませんけれども、決して改革をしないとか憲法を変えなくていいという意味で申し上げたわけではありません。象徴的な意味でとか、また、これまで参議院というのができたときからの継続的な問題としてという議論と、もう一つ、最後に、蒲島先生のこの分析が非常に面白かったんでございますけれども、現実的な今の政治状況の中でどういう必要があるのかということとを少し分けて、後の方が…

公明党2004/04/14

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第2号

○山本保君 時間がもう来ましたので。

公明党2004/04/14

159参議院 憲法調査会二院制と参議院の在り方に関する小委員会 第2号

○山本保君 はい。終わります。ありがとうございました。