山崎英顕
会議録に記録された「山崎英顕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 福岡県副知事
- 直近の発言日
- 1977/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 7 件の標本- 石炭対策特別委員会4 件・57%
- 交通安全対策特別委員会1 件・14%
- 大蔵委員会1 件・14%
- 地方行政委員会1 件・14%
※ 全 7 件のうち直近 7 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○山崎参考人 私は、福岡県副知事をいたしております山崎でございます。 産炭地域の振興並びに石炭鉱業の安定対策につきましては、かねてから諸先生方には格別の御配慮をいただき感謝にたえませんが、本日はまた産炭地域を抱えております自治体の立場から発言する機会を与えていただきまして、心からお礼を申し上げます。 本日は、さきに述べられました磯部、伊木、笹生の三先生方の御意見に対しまして見解を述べるようにという御趣旨でございますので、福岡県の産炭地域…
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○山崎参考人 山崎でございます。 先ほども御意見がございましたが、産炭地域というのは、この地域に密着していた石炭産業の撤退によりまして、かつての産炭地域に空洞が生じた、その空洞をいかに再生させるかということが産炭地域の振興の課題であるというような御意見もございました。石炭産業の撤退によりましてどのようなつめ跡、空洞が生じているかということは、先ほどるる私どもが申し上げたわけでございます。鉱害復旧にしてしかり、あるいは離職者対策、あるいは…
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○山崎参考人 三全総との関連において筑豊及び三池地区の開発をどういうふうに考えていくかという、県の担当者としての決意をというお話でございます。 筑豊につきましてはすでに筑豊生活圏、県内の四つのうちの一つの生活圏を設定いたしましてやっておるわけでございますが、三全総の定住圏構想のまさにモデルケースという意味におきまして、福岡と北九州をつなぐ生活圏を、新しい企業を立地いたしまして、また鉱害復旧、離職対策等のこの産炭地振興の対策も強力に進める…
第82回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○山崎参考人 最初のお尋ねでございますが、石炭産業の撤退に伴います産炭地域の復興につきましては、県、地方公共団体としてどういう措置を講じているかというお話でございます。 この旧産炭地域の振興整備につきましては、県といたしましては、従来の石炭産業にかわります企業の誘致に努めるということと、それからそれを可能にならしめるための産業基盤の整備及びこの地域の生活環境の整備等にあらゆる力を尽くしてやっておるわけでございます。ただ、御承知のようにこ…
第71回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第15号
○山崎説明員 低公害車の普及促進をはかるために、御指摘のように、自動車取得税につきまして本年度から軽減措置を講じておるわけでございます。この考え方は、自動車の低公害化に伴いますところのコストの上昇分を、企業努力と物品税及び自動車取得税、これの軽減措置によってカバーしようというのがこの考え方でございます。したがいまして、自動車税につきましては、一回限り課税されます自動車取得税とはその性格を異にいたしております。それぞれの用途に応じて自動車…
第71回 参議院 大蔵委員会 第16号
○説明員(山崎英顕君) 個人の事業税についてのお尋ねでございますが、個人の事業税といたしましては、事業に対して課する物税としての性格がございますので、必ずしも所得税と同一の課税方法をとらなければならないとは限らないわけでございます。また、事業税には、すでに事業主の勤労部分を概算的に控除する事業主控除制度が設けられているわけでございまして、この事業主控除の引き上げによる税負担の軽減をはかることにいたしまして、事業主報酬制度をあらためて個人…
第71回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○山崎説明員 保険事業にございましては、たとえば生命保険事業について申し上げますと、保険契約期間が五年をこえる生命保険におきましては……(三谷委員「それはわかっておる」と呼ぶ)初年度保険料の収入の……(三谷委員「課税標準はわかっておる」と呼ぶ)課税標準になっておるわけでございます。 御質問の御趣旨は私どもも理解しておりますが、そういうことでございまして、生命保険事業におきましては、保険料収入の一定割合をとっておるということでございまして…