山崎武三郎
会議録に記録された「山崎武三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 442 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 大蔵政務次官
- 直近の発言日
- 1980/10/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会38 件・38%
- 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会38 件・38%
- 法務委員会11 件・11%
- 商工委員会流通問題小委員会8 件・8%
- 商工委員会3 件・3%
- 物価問題等に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 442 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 これにて吉國参考人に対する質疑は終了いたしました。 吉國参考人には、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 —————————————
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 ただいま参考人として日本長期信用銀行取締役頭取吉村勘兵衛君が御出席されております。 吉村参考人には、御多用中のところ本小委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。 銀行法等の改正をめぐる諸問題等につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 それでは、吉村参考人に対する質疑に入ります。堀昌雄君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 柿澤弘治君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 これにて吉村参考人に対する質疑は終了いたしました。 吉村参考人には、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 —————————————
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 ただいま参考人として富士銀行取締役頭取松沢卓二君が御出席されております。 松沢参考人には、御多用中のところ本小委員会に御出席をいただき、まことにありがとうございます。 銀行法等の改正をめぐる諸問題等につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただくようお願い申し上げます。 それでは、松沢参考人に対する質疑に入ります。堀昌雄君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 柴田弘君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 竹本孫一君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 正森成二君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 柿澤弘治君。
第93回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第1号
○山崎小委員長 これにて松沢参考人に対する質疑は終了いたしした。 松沢参考人には、御多用中のところ御出席の上、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第91回 衆議院 法務委員会 第22号
○山崎(武)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本日、最高裁判所西山民事局長から出席説明の要求がありますので、これを承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第91回 衆議院 法務委員会 第22号
○山崎(武)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第91回 衆議院 法務委員会 第22号
○山崎(武)委員長代理 内閣提出、参議院送付、民事訴訟費用等に関する法律及び刑事訴訟法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。稲葉誠一君。
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 一九五九年の十二月十四日に日朝両国の帰還協定によって第一次船が出航して今日まで二十年余りたっております。九万三千余名の在日朝鮮人の方々が北朝鮮へ帰還しました。その中に、日本国籍を有する男女が六千六百七十一名、そのうち女子が四千八十二名、日本国籍保有の日本人妻は千八百二十八名おります。 帰還協定第六条第六項には「朝鮮側は、帰還者が乗船した以後の輸送及び食事、宿泊費等一切の費用を負担し、医療上の服務を無償で提供する。また帰…
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 その日本人妻の里帰りの事実はあるのかないのか、まずお伺いします。
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 だとしますと、日本人妻の出国時における出国手続というのはどのようになっているのか、お伺いします。
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 北朝鮮から帰国した日本人妻の国籍はどうなっているのか、お聞きします。
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 法務大臣、こういう日本人妻の現状でありますが、こういう現状をどのように大臣としてお受けとめになっていらっしゃるか、まずお伺いします。
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 いま何とかしなくちゃいけないというふうに考えているというお言葉でありました。 政府とすれば、この打開策で何か別な方法を考えているのかどうか、考えているとすればどういう方法を考えているのか、まずお伺いしましょう。
第91回 衆議院 法務委員会 第21号
○山崎(武)委員 北朝鮮との関係において国交がない、国交がないところに交渉をするということはきわめてむずかしい問題であるということもまた私どももわかっております。 しかし、これを国交がないからといって綿々として放置することも、またきわめて事態の解決をおくらすだけでありますし、第三国等の方法を通じていろいろ考えているという御意見でありました。政府として、この問題について閣議決定をして取り組むという御意思が法務大臣にあるのかないのか、つまり…