山崎昇
会議録に記録された「山崎昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,103 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 防衛25 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(山崎昇君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 社会労働委員会 第6号
○委員長(山崎昇君) 本調査に関する本日の質疑は、この程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会 —————・—————
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 私、このたび皆さまの御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました。たいへんふなれな者でございますが、委員の皆さんの御鞭撻、御協力によりまして、この重責を果たしたいと存じます。また、国民の負託にこたえまして問題解決の場としての委員会を運営をしてまいりたいと思います。皆さん方の特段の御支援を心からお…
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、平井卓志君が委員に選任されました。また、本日小谷守君及び高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として、西村関一君及び橘直治君が選任されました。 —————————————
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) 次に、理事の補欠選任についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事に一名の欠員を生じておりますので、その補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小平芳平君を指名をいたします。 —————————————
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) 労働問題に関する調査を議題といたします。 本日は、労働行政の基本施策について質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) 労働大臣、いいですか、いまの資料は。——それじゃ御提出願います。
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) それでは資料を提出願います。
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) いいですね。
第72回 参議院 社会労働委員会 第5号
○委員長(山崎昇君) 以上で、本件に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれで散会いたします。 午後四時二分散会 —————・—————
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 私は、主としてILO、公務員制度審議会の答申、春闘、地方公務員関係、そして綱紀粛正等々の問題について政府の見解を聞きたいと思っております。 それに入ります前に、けさほど報告ございました石油の価格決定について一、二点聞いておきたい。これは、私が聞きますのは、この二、三日来、行政権と独禁法との関係についてずいぶん議論がございました。私自身これを正確に理解をするために聞きたいと思っているのですが、そこで、中曽根通産大臣に、あの行政…
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 そうすると、通産省に元売り業者十二社ですか、これを集めて説明をする、そういうことはなくて、個別に指導するということになりますか。その際、従来の論戦でまいりますというと、そういう場合でも、すべての業者がその指導価格によって販売をするとすれば、独禁法違反の疑いがあるというのが公取委員会の私は見解だったと思う。したがって、その点に関しては通産大臣の見解を聞くと同時に、公取委員長の見解を聞いておきたい。
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 いまの問題ですね。たとえばこれは仮定の話ですが、通産省が電話でも文書でもけっこうだと思うのですが、各業者別に指導したとする。その業者から、それじゃ、これこれの業者はどうですかという質問があって、しかしあくまでも話し合いは個人同士になっている。しかし、Aの商社もこれは受け入れていただきましたというような形で全部十二がなった場合に一体どうなってくるか。私は、そういうことはあり得ると思っているわけです。 それから公正取引委員長いま…
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 あとでまた、前川委員がやることになっておりますから、私はこれで打ち切りたいと思うのですが、それじゃ、新たにもう一ぺん聞きますが、いま緊急でやむを得ないと、こう言う。それじゃ、標準価格に変わるまでの期間というものは、あなた方の考え方として大体どれくらいのことは行政指導価格でもやむを得ぬが、しかし、その期間があまり長くなれば当然問題が生じてくる。なぜかといえば、行政指導価格そのものをあなたは独禁法の違反の疑いがあるというような説…
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 官庁用語みたいなことを言わぬで、あなたの頭の中にあるのは大体どれぐらい——緊急避難だとか、標準価格というのは大体どれぐらいあなた期間あれば法律上の標準価格としてやり得るのですか。
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 まあ、察するところ私は一カ月程度だろうと、こう思うんですが、それは私も断定的には申し上げておきません。しかし、官庁用語みたいに可及的すみやかと言ったってだれもわかりません、そんなものは。役人の人はわかるかもしれないけれども、一般国民に可及的すみやかなんと言ったって何のことだかわからないですよ。だからやっぱりこういうものは後々また疑義が生じないように、ある程度公取委員長の見解というのはきちんとこういう公の場ですべきものだと私は…
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 次に、大蔵大臣に、この機会ですから、私はこの予算編成技術について一、二点聞いておきたいと思うんです。 この予算書を見してもらいました。しかし、予算書の甲号では詳細に金額等が載っておりますが、この中で一切金額が載っておらないところがあります。これはもう御存じのとおり、丙号の繰り越し明許費については金額一切載っておりません。そういう意味で、一体どういうわけで繰り越し明許費だけは金額が明示できないのかということと、それからあわせま…
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 大蔵大臣の説明の法的根拠は私も承知をしているんです。ところが、ふしぎなのは、この財政法に繰り越し明許費の規定がございますが、それを受けて、政令で予算決算及び会計令を見ますというと、あなたの手元までは予算編成と同時に、すでに来年度はこれこれの額は繰り越し明許しなければなりませんかもしれませんというのが全部行っている。国会は一体この科目においてどれだけのことが繰り越し明許なのか全くわかりません。ただ、これは予算の調査室でつくった…
第72回 参議院 予算委員会 第10号
○山崎昇君 私は予算編成で全くふしぎだと思う。そうすると、ここへ出てくる数字はこれは一体何なのか、これは調査室でつくった資料でございますが、全部三十五年から四十九年までのやつ載っております。そうすると、この資料でいいますと、四十九年度でいうと四兆四千五百六十三億円という数字がこれには載ってくる。四十七年度までしか数字がありませんから、言えば三兆七千百七十三億というものは繰り越し明許予定額になっている。そして、実際に繰り越したのは千八百三…