山崎昇
会議録に記録された「山崎昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,103 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金39 件
- 防衛25 件
- 労働・賃金8 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 石破国家公安委員会委員長。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 塩川運輸大臣。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 斉藤建設大臣。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 次に、福島環境政務次官、佐藤総理府総務副長官、三枝運輸政務次官及び住建設政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。 まず、福島環境政務次官。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 三枝運輸政務次官。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 住建設政務次官。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 速記を起こしてください。 佐藤総理府総務副長官。
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(山崎昇君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 公害の防止及び自然環境を確保する諸施策を樹立し、並びに総合的交通安全対策を強化するための施策を推進する上で、当委員会に課せられた任務はまことに重大であります。 委員各位の御協力をいただきまして、その任務を遂行いたしたいと存じます。 よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————————————…
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) それでは、引き続いて理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第92回 参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に山東昭子君、福島茂夫君、坂倉藤吾君、馬場富君、沓脱タケ子君、中村鋭一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十四分散会
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 設置法の改正案そのものにつきましては、後ほど多少の質問をいたしたいと思いますが、今度の提案に当たりまして、私はKDD事件というものを避けて通ることはできないんじゃないかというふうに考えます。 今日まで、警察当局並びに検察当局はそれぞれ捜査あるいは最終的な処分もやったようでございますが、まず、警察当局と法務当局から、今日までの捜査の経過と結果と、さらに今後の方針等について、簡潔で結構でありますが、お聞きをしたいと思います。
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 いま警察、法務両当局から、大変長い間にわたっての捜査の経過の報告がございまして、その捜査そのものにつきましては私どもも御苦労さんだと思っております。しかし、国民の内一部からはまだこれに対して多くの批判がございまして、たとえて言えば大山鳴動してネズミ四匹なんという言葉で報道されたり、あるいは官界との、あるいは政界との関係がまだ不明確ではないかというような批判もかなりきついものがあります。したがって、いま引き続いて必要に応じて捜…
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 これだけ世間を騒がして、これだけ国民の批判を受けてやりましたこの事件で、郵政当局の責任は一つも何もないじゃないでしょうか。何か具体的にあったんでしょうか。私はここにやはり問題点があるのではないかと思っているんです。ただ、郵務局長は何か関連ありそうな顔でやめましたけれども、あと郵政省の責任は一体どこへ行ったんだろうか、だれがどんな責任をとったんだろうか、一つもありません。この点は、やはり郵政省としてももう少し厳しく考えておかな…
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 大臣、閣議決定は私も承知してます。基本的にはやはりすべきものではないんだと。ただ、あの閣議決定を見ておりますというと、それなりの人材もあるではないかと、そういう人材を無為に捨てるということもいけないんではないんだろうかと、そういう気持ちもあってあの閣議決定になっていると思うんですよ。しかし基本は、KDDにいたしましてもあるいは電電にいたしましても、やはり自賄いで技術者も養成をすれば、管理者も養成をすれば、あるいは経営の責任者…
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 いま聞いた限りではそう大した違いがないのですね。私も行政機構論からこれ言うならば、電気通信監理官というのは、どちらかと言えばこれはスタッフ職に力点を置いて、私は当時はこの監督というものにかなり力点があったんではないんだろうかという理解をしているわけです。ところが、今度のこの改正案を見ますというと、これが俗に言うライン組織に変更になって、いま説明ありましたように、監督というよりはむしろ電気通信行政に力点を置いて今度の法案が提出…
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 やはり臨調の答申にありますように、当事者能力がなきゃ意味がないんで、政策局ができて何かしら行政事務はふえるけれども、監督がだんだん、だんだんまた強化されて、自主性が損なわれたのでは意味がありません。そういう意味では、やはりあの答申にありますように、当事者能力というものを十分そんたくして、なるべく官側があれこれやらぬように私はしてほしい、この点だけ重ねて申し上げておきたいと思います。 それから、電電公社がおいでになっていると思…
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 郵政当局としては、この問題は今後どういうふうに展開していくか、これからの話し合いでありますけれども、どういうふうに判断されているか、現時点でのあなた方の見解を聞いておきたい。
第91回 参議院 内閣委員会 第12号
○山崎昇君 さらにこの問題は、いま説明ありましたように、実務段階でいま詰めているという点でありますから、また時間もありませんからそう内容は詰めませんが、単にノーハウの問題だけではありませんし、それから、フランスを初めとして西欧諸国が主張しておりますように、情報通信システムあるいはデータベースを他国に依存するということは、大変国の権益の問題にもかかわってくる私ども重要課題だと思っております。したがって、単なる日米間の問題としてだけとらえて…