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日本社会党参議院
総発言数
4,103
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1980/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 4,103 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,103 20 を表示
日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) ただいまから公害及び交通安全対策特別委員会を開会いたします。 公害及び環境保全並びに交通安全対策樹立に関する調査を議題とし、交通安全対策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 通産、答えますか。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 時間です。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 時間が来ています。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 簡単に……。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 次に、自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院交通安全対策特別委員長田中昭二君。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 以上をもって趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。——別に御発言もなければ、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もなければ、これより採決に入ります。 自転車の安全利用の促進及び自転車駐車場の整備に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、中山総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。中山総理府総務長官。

日本社会党1980/11/12

93参議院 公害及び交通安全対策特別委員会 第3号

○委員長(山崎昇君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 もうすでに、この支分部局の法案につきましては、それぞれの委員から質問もありましたし、またわが党の矢田部委員から、法律論あるいは権限等をめぐりましてかなりな議論が行われております。私は、きわめて技術論になりますが、お聞きをしておきたいと思うわけです。 まず、長官にお尋ねいたしますが、ことしの九月の十二日に、あなたは閣議でいろいろ御発言なされておりますが、集約いたしますというと大体七点になるのではないかと思っています。そこで、そ…

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 大変行管長官に恐縮でありますが、総務長官が十一時から何か勲章の伝達式等ありまして日程があるようでありますから、ちょっと中断しますが、公務員給与について総務長官に一点まずお聞きをしておきたい。 きょう、衆議院の動向を私ども聞いておりますというと、午前中衆議院の法務委員会で裁判官の給与法が成立をして、午後本会議へ緊急上程して、きょうは裁判官の給与が確定をするようであります。もしそうだとすれば、一体一般公務員や自衛隊も入りますが、…

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 裁判官関係については、御存じのとおり、退職手当や定年制は別個にありますね。しかし検察官等々も含めて、そういうところではある意味ではそう絡んでおらない。一般公務員だけはいろんな法案と絡めて、世間で言うならば人質みたいな扱いをやってくる。特に私は、人事院の総裁もきょうおいでになっておりますが、公務員からスト権を取っておいて第三者の公正な機関だと称して人事院が出すものについて、労働組合にも批判はありますけれども、特にその制度をつく…

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 それでは、重ねてもう一点だけ聞いておきますが、いま審議はもちろん国会自体で決めますが、巷間、公務員関係の三法については、退職手当あるいは定年制と給与法の改正は切り離して、この国会では給与法の成立を大体図るんだというのが政府与党の方向だとぼくら聞いています。それはこの場で確認していいですか。そういう形でこれから国会としては審議せざるを得ないと思うんですが、それについてあなたの決意だけきょう聞いておきます。

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 それはありきたりの答弁です。そんなことは。しかし、もう国会は十七日までしかないんですね。実際問題として、あなたの言っているようなことにはなかなかならないから、巷間ではそういう方向が伝わっているんで、少なくともあなたが公務員給与を本当に真剣に考えるならば、きょう裁判官が成立するというなら、当然あなたもその決意のもとに政府としてもやっぱり協力しなきゃならぬのじゃないんでしょうか。その点、だから、あなたの決意を聞いているんです。

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 いいです。それで、私どもとしてはそういうかっこうで公務員給与の処理をせざるを得ないであろうと、こう判断をしておきます。 そこで、大変行管長官、中断して恐縮でありました。重ねてあなたにお聞きをしたいんですが、このあなたの述べております中の一つに、いまもちょっと関連しましたが、公務員倫理の高揚というのが一項入っているように聞いておりますが、これは具体的にどういうことをあなた描いておられるんですか。

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 いや、そんなことはあたりまえの真ん中であって、改めてあなたが閣議で述べるほどのことではないと思う。しかし、行革の方針の中の一項目として述べるからには、それなりの私は内容がなければならぬじゃないかと思う。そして私はいまあなたが綱紀の粛正と、こう言う。綱紀の粛正と言って一般化されては私は困る。だれが悪いことをやっているのか、だれが綱紀を紊乱しているのか、一般の公務員大衆はそんなことやっておりませんよ。最近起きている事件を見てもほ…

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 あなたが閣議で言っているほど中身はあんまりありませんな、いま聞いても、ただはでに新聞には報道いたしますけれども、ほとんど中身がない。そして政治家の政治献金の問題にいたしましてもほとんど反省らしいものがない。あるいは高級公務員から始まる一連の汚職事件等についても、これが何か一般大衆に対する通達というかっこうでごまかされちゃう。こういうやり方はやっぱりきちっとしておきませんというと、公務員の倫理なんということは私はできないと思っ…

日本社会党1980/11/11

93参議院 内閣委員会 第6号

○山崎昇君 これは改めて、私は議事録ありますが、「少なくとも半年以内にその成果を」と、こう言われた。これからやるということになれば、一体この研究会はどういうことになっていくんだろうか。私はもう一つあなたにお聞きしておきたいのは、これは行管からもらいました民間の研究成果ですね、「今後における政府・公共部門の在り方と行政改革」という行政管理基本問題研究会の研究報告、管理センターから出されております。これを見るというと、かなりな範囲にわたって…