山崎匡輔
会議録に記録された「山崎匡輔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 33 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 東京都教育委員
- 直近の発言日
- 1949/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 33 件の標本- 文部委員会33 件・100%
※ 全 33 件のうち直近 33 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) お答を申上げますが、御希望というよりもお聽きになりたい点と合致いたしますかどうかということがちよつと私にも分りませんけれども、この三十二條の二の方は、委員会の職務を一体として行うものであつてということで、この文字通りでございますが、従つて委員会で決議をいたしまして、そうしてすべての事務を遂行して行くわけでございます。それで、但しこれこれの事務はこの教育委員全体で、教育委員会で決議をして、教育委員会の個々の人間がやる…
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) 私は恐らく実際において同一の事務でないだろうと思います。これこれの事務は委嘱すると、従つて委嘱する建前になりましたものは、ずつと委嘱されるのでありまして、教育委員会でこれを自分の職務としてやるものでなくなるだろうと思います。併し責任は明らかに、委任したのでございますが、決してその職務を與えてしまつたのではございませんから、どこまでも責任は教育委員会にあるということだけ、責任の帰属だけははつきりしております。
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) それではお話のところも大体よく分るように思うのでございますが、教育委員会の事務というものにはいろいろのものがあるだろうと思うのであります。一つは教育委員会から委嘱された事務もありますし、委嘱されないでも教育委員会の事務局として当然やるべき事務もあるのでございます。例えば会議録を作ることも事務でございましようし、そういうようなことも全部事務でございますから、取立てて委嘱しないところの教育委員会の事務局の事務というもの…
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) 私はそう解釈いたします。
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) 最初のは私に御質問なんですか。
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) 報酬の問題は、先程お話の通り縷々ここで論議いたされました。 それから委員会がいろいろ行動の制限その他について満足に行かないかどうかという御質問、これも実は先程来その話をいたしておりましたので、時間の関係上その速記録を御覧願つて、甚だ失礼でございますが、免れさせて頂きたいと思います。
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) それも実は、そういう私は具体的な問題でなしにここで申上げた筈でございます。それも一つ速記録を御覧願います。
第6回 参議院 文部委員会 第8号
○証人(山崎匡輔君) 大変失礼申上げました。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○山崎参考人 最初に御了承願いたいと思いますることは、ただいま委員長の御紹介にありましたように、全国教育委員会連絡協議会議長としての御呼出しのように拜聽いたしましたが、お話を伺いました時から今日までの、時間的余裕がございませんので、私は協議会に意見を徴するいとまがなかつたのでありまして、従つて今日ここで私の申し上げますることは、山崎匡輔一個の意見だけでございまして、全体の協議会の意見をまとめてここで申し上げることができないのでございます…
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○山崎参考人 それではお許しを得まして、私個人の意見を申します。 なお先ほどの御意見の中に東北地区のブロツクで、ある一定の見解をもつて嘆願をする運動ということで、御上京になりました事実はございます。これは去る木曜日でございまして、ちようど一週間前でございます。全国教育委員会の連絡協議会を招集いたしますのに、全国のブロツクの人に通知を出しまして、あらかじめ時間のゆとりをとつて、そうして御上京を願つて御相談しなければならない、いかにもそうい…
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○山崎参考人 ただいまの御質問は、教員の整理の問題だろうと思うのでございますが、それにつきましては、調査の報告も何ら受けておりません。今ここでお答えするまでの段階に至つておらないと考えます。
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○山崎参考人 ただいまの御質問につきまして、お答え申し上げます。大体宇佐美参考人から申し上げました通り、趣旨といたしましては、定員がきまるということは、これはきわめて当然のことだと考えます。教育の内容が非常にまちまちでありまして、地方によりましては、ずいぶん小さい教室の單位もございますし、可なり大勢の教室の單位もございます。それからまた学生がちようど五十人あるいは四十人きつかりに割切れた数でもございませんし、教室の構成とか、地方的の事情…
第6回 衆議院 文部委員会 第9号
○山崎参考人 今の御質問に、私が御返事することではないと思いますが、大体宇佐美君の言われたようでありまして、たとえば校長その他の任命のありますときには、何人かの候補者を並べまして、そしてそれについて利害得失の意見も添え、そして判断をわれわれに求められるのであります。そういうふうな実情でございます。