山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、椎名一保君が委員を辞任され、その補欠として吉田博美君が選任されました。 ─────────────
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 電波法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) 次に、行政制度、公務員制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を議題といたします。 この際、便宜私から、自由民主党・保守新党、民主党・新緑風会、公明党、日本共産党、国会改革連絡会(自由党・無所属の会)及び社会民主党・護憲連合の各会派共同提案による地方分権を推進するための地方税財政基盤の確立に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 地方分権を推進するための地方税財政基盤の確立に…
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対し、片山総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。片山総務大臣。
第156回 参議院 総務委員会 第15号
○委員長(山崎力君) 以上をもちまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十八分散会
第156回 参議院 本会議 第27号
○山崎力君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、民間における退職金の実情にかんがみ、国家公務員の長期勤続者に対する退職手当の額を引き下げるほか、定年前早期退職者に対する退職手当に係る特例の見直しを行うとともに、独立行政法人等の役員として在職した後、引き続き国家公務員となった者に対する退職手当に係る特例を設けようとするものであります。 委員会におきましては、民間企業…
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) ただいまから総務委員会を開会いたします。 まず、政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に内閣官房内閣審議官兼行政改革推進事務局公務員制度等改革推進室長春田謙君、人事院事務総局人材局審議官出合均君及び総務省人事・恩給局長久山慎一君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 次に、国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は去る二十二日に聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 時間来ておりますので、おまとめ願います。
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 時間でございますので、おまとめ願います。
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、高橋君から発言を求められておりますので、これを許します。高橋千秋君。
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) ただいま高橋君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) 多数と認めます。よって、高橋君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、片山総務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。片山総務大臣。
第156回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(山崎力君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕