山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/07/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第186回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(山崎力君) そろそろおまとめください。
第186回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(山崎力君) 質疑をおまとめください。
第186回 参議院 予算委員会 閉会後第1号
○委員長(山崎力君) 以上で主濱了君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて集団的自衛権及び外交安全保障をめぐる諸問題に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認めます。 それでは、理事に秋野公造君、小野次郎君及び中西健治君を指名いたします。 ─────────────
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) 続いて、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第186回 参議院 予算委員会 第16号
○委員長(山崎力君) 御異議ないものと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 どうも皆さん、おはようございます。 今日、採決まで行く最後の委員会ということで、私の方からは、いわゆるこの国家公務員法のスタートの考え方といいますか、元々の考え方を改めておさらいという意味でも確認を取らせていただくという形で質問をさせていただきたいと思います。時間も限られておりますので、恐縮ながら答弁の方も簡潔に願えればと思います。 まず、今回の改正ですが、一つは、縦割り行政、これは今までもずっと言われてきたことです、この弊…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 基本的な考え方は分かりましたが、一応そういったものを踏まえた上であっても、いろいろ問題点はあろうかと思います。 最後の結論で私申し上げたいと思うんですが、一つの対応策として制度をつくるのはいいんだけれども、恐らく、私がお聞きしたところによれば、かなり、何というんでしょう、実務上の実際の運用でもうがらっと変わってしまう。非常に、制度だけはあるんだけど、ほとんど以前と同じ。あるいは、その制度を悪用とは言いませんけれども、非常にき…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 私のこれ思いというか、大方の方もそういう気持ちになっている方いらっしゃると思うんですが、大臣というのは、やっぱりその役所の仕事に誇りを持って、その中の仕事でどういうことをやっている、それをやる人間がどういう人間がよくやっているか、まあこれは、半年、一年でどのくらい分かるかという問題ありますけれども、そういう建前でやってきて、それがいわゆる政府全体の中の能力と多少異なる場合があると。そうすると、担当の大臣とすれば、我が省のため…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 御答弁はそういうふうになると思います。それで結構なのですが、本当にうまくいくのかねと。私なりに考えれば、百人仮にいたとすれば、九十七、八人はそのままで、あと二、三人の問題の人についてというか、ポストについてなるのかなという想定。そうすれば、余り大きな弊害がないのかなというふうな感じは持っておりますが、ただ、そこのところで、ほかの役所から、Aという役所からこの幹部候補生をBという役所の例えば局長に任命したい、まあ一種のトレード…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 この問題は、こう言ってしまうと、余り残るような形では言いたくないんですが、橋本行革における省庁の合併で同じ役所になっただけでも、その元々の出が違う、そういったところでたすき掛け人事したときに、たすき掛け人事の説明は、お分かりだと思いますが、元々のA省だったところがAB省になってA省の人が本来B省のところの役職に就いたときに、元からB省にいた人がA省から来た局長あるいは課長等に十分な協力できるか、やっているかというのは、これ陰…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 もう一つ、この問題に関しては、いわゆる総理府、総務庁といった役所の部分と別途の人事院というものとの役割分担といいますか、仕事の内容にも変化といいますか、改革をするというふうになっております。 その点について、人事院というのが中立・第三者機関と、こういうふうなことになっているんですが、その機関について、今回の改正である程度の、特に採用試験ということなんでしょうか、そういったものも含めて内閣人事局との関係が新しい形になると、こう…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 いろいろそういったことでの役割分担が変わった形で新たに行政に資するような人材確保あるいは運営をしていきたいという考え方は分かりましたけれども、まずその一つでいくと、新しい制度ということになってくる、採用試験も含めて内容が。受けるか受けないか、特に公務員の、キャリアというような言葉が今あるかどうか分かりませんが、上級の幹部候補生として、どういうふうな試験になるかというのは、これはもう学生にとっては一生を懸けた問題です。 そうい…
第186回 参議院 内閣委員会 第9号
○山崎力君 終わります。
第186回 参議院 本会議 第9号
○山崎力君 ただいま議題となりました平成二十六年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 平成二十六年度予算三案は、去る一月二十四日、国会に提出され、一月三十日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付の後、三月三日より本院において質疑に入りました。 以来、五回にわたる集中審議を行い、三月十三日には公聴会を開催し、十七日及び十八日には各委員会に審査を委嘱するほか、予備審査中の二月十七日及び十八日の二日間、福島県に委員を派…
第186回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(山崎力君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十六年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本放送協会会長籾井勝人君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕