山岡賢次
会議録に記録された「山岡賢次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,293 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2005/06/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 農業1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会68 件・68%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会25 件・25%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 決算行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 1,293 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 農林水産委員会 第18号
○山岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明九日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第162回 衆議院 本会議 第28号
○山岡賢次君 ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律の一部を改正する法律案は、消費者の合理的な選択に資するため、流通の方法についての基準を内容とする日本農林規格を導入するとともに、公益法人改革を推進するため、製造業者等に格付を行うことを認める登録認定機関について、国の代行機関としての位置づけにかえて、公正中立な民間の第三…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る五月十八日に終局いたしております。 この際、本案に対し、山田正彦君外三名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。神風英男君。 ————————————— 農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律の一部を改正す…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、山田正彦君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、松野博一君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。松野博一君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいま議決いたしました附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣島村宜伸君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 次に、内閣提出、農山漁村滞在型余暇活動のための基盤整備の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣島村宜伸君。 ————————————— 農山漁村滞在型余暇活動のための基盤整備の促進に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第162回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○山岡委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十二分散会
第162回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○山岡委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 本件調査のため、本日、参考人として、牛の月齢判別に関する検討会座長・日本獣医畜産大学応用生命科学部食品科学科教授沖谷明紘君、食品安全委員会プリオン専門調査会専門委員山内一也君、以上二名の方々に御出席をいただき、御意見を承ることにいたしております。 この際、両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いた…
第162回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○山岡委員長 ありがとうございました。 次に、山内参考人にお願いいたします。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○山岡委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○山岡委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北村直人君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○山岡委員長 次に、岡本充功君。
第162回 衆議院 農林水産委員会 第16号
○山岡委員長 次に、白保台一君。