山名靖英
会議録に記録された「山名靖英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 805 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 宇宙1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会35 件・35%
- 決算行政監視委員会30 件・30%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 805 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて中根康浩君の質疑は終了いたしました。 次に、石毛えい子さん。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて石毛えい子君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、五島主査代理着席〕
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて城井崇君の質疑は終了いたしました。 次に、平岡秀夫君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて平岡秀夫君の質疑は終了いたしました。 次に、増子輝彦君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 増子君、簡潔にお願いします。時間ですから。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 では、簡潔に。坂口大臣。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて増子輝彦君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これより農林水産省所管及び農林漁業金融公庫について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。亀井農林水産大臣。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院友寄第四局長。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。亀井農林水産大臣。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 以上をもちまして農林水産省所管及び農林漁業金融公庫についての説明は終わりました。 —————————————
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。城内実君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて城内実君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第159回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○山名主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管及び農林漁業金融公庫についての質疑は終了いたしました。 次回は、明十八日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十九分散会
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○山名委員 公明党の山名靖英と申します。 大変長時間にわたりまして、いろいろなお話を四人の皆様にお聞かせいただきました。それぞれの立場でお話をいただきまして、今回の道路問題の本質といいますか、理解できた部分も、またわかりにくい部分もあったと思います。 私からは、もう既にそれぞれの委員の皆さんからの御質問が出まして、ほとんど言い尽くされている感じでありますが、まず、そもそも論の部分から、頭の整理をする意味から、自分自身に言い聞かせるつもり…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○山名委員 総合的な評価のもとに、これから公団の新会社にするのか、あるいは直轄方式にするのかということなんですが、先ほどのお話の中で、目片市長、いわゆる地震対策、災害対策という視点をお述べになりました。これは私は極めて大事な視点だと思うんですね。かつて阪神・淡路大震災のときに、高速道路を含めた道路がずたずたになって、まさに道路の役割が問われた。こういうときに、これからの道路づくりに、災害対策、地震対策、避難あるいは輸送、こういったものの…
第159回 衆議院 国土交通委員会 第16号
○山名委員 そういう点では、災害対策ということを考えたときに、道路の持つ機能性、こういったものもやはり今後の方向づけの中できちっと押さえなきゃならない、こういうことを私は確信いたした次第です。 ところで、高橋さんにお聞きしたいと思うんですが、今、京滋バイパスが延伸されまして大山崎ジャンクションまで行っているわけで、そこの部分で大変渋滞している。それまではそうでもなかったんですけれども、今、かなり交通量もふえておるようでございます。 今回…