山名靖英
会議録に記録された「山名靖英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 805 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 宇宙1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第四分科会35 件・35%
- 決算行政監視委員会30 件・30%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 805 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 以上をもちまして国土交通省所管、住宅金融公庫についての説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長島昭久君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これにて長島昭久君の質疑は終了いたしました。 次に、田村謙治君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これにて田村謙治君の質疑は終了いたしました。 午後一時から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 国土交通省所管、住宅金融公庫について質疑を続行いたします。山井和則君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これにて山井和則君の質疑は終了いたしました。 次に、田端正広君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これにて田端正広君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これより法務省所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。南野法務大臣。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院事務総局事務総長官房佐野審議官。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 ただいまの会計検査院の指摘に基づき講じた措置について説明を聴取いたします。南野法務大臣。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております決算概要説明等のうち、ただいま説明を聴取した部分を除き、詳細な説明は、これを省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 以上をもちまして法務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺周君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これにて渡辺周君の質疑は終了いたしました。 次に、稲見哲男君。
第162回 衆議院 決算行政監視委員会第四分科会 第1号
○山名主査 これにて稲見哲男君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十六日午前九時三十分から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○山名委員 公明党の山名靖英でございます。 きょうは、私は、外国人労働者受け入れ問題に特化して質問をさせていただきたいと思います。 御承知のように、我が国は過去世界に例のないスピードで少子高齢化が進んでいるわけでありまして、二〇〇六年には我が国の人口はピークに達し、それ以降はいよいよ人口は減少する、こういう事態が出てくるようであります。 さきの国勢調査で、総人口は一億二千六百九十三万人。ところが、今後五十年たちますと一億を切って八千四百…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○山名委員 ありがとうございました。ぜひ積極的にお取り組みをお願いします。 次に、きょうは南野大臣、来ていただいておりますので、法務省関係で申し上げたいと思います。 我が国は従来、いわゆる専門職、技能職、こういったことについてはかなり積極的に受け入れの方向をとってきているんですが、単純労働者といいますか、外国人単純労働者の受け入れについてはまだ相当のおくれがあるんじゃないか。いわゆる外国人研修・技能実習制度、こういったものに限定して受け…
第162回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○山名委員 えてして法務省は取り締まる側の観点が強過ぎるんですね。ですから、例えば文部科学省が留学生、就学生問題を推進しよう、こうやっても、あるいは外務省がその受け入れ計画を立てても、やはり入国してからの国内の不法残留だとか不法就労だとか、こういうことにかなり重点を置いて法務省がたがをかけてしまう、こういう例が多いんですね。 ですから、やはりこれからの時代の流れを考えて、ただ取り締まる一方のものに重点化しないで、今お答えいただいた方向を…