山口泰明
会議録に記録された「山口泰明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 878 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会第一分科会78 件・78%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会7 件・7%
- 総務委員会4 件・4%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 これにて一川保夫君の質疑は終了いたしました。 午後二時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十一分開議
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。金田誠一君。
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 これにて金田誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、山口わか子君。
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 これにて山口わか子君の質疑は終了いたしました。 次に、都築譲君。
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 これにて都築譲君の質疑は終了いたしました。 次に、平野博文君。
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 これにて平野博文君の質疑は終了いたしました。 次に、北川れん子君。
第156回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○山口主査 これにて北川れん子君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前九時より開会し、引き続き総務省所管について審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時七分散会
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○山口(泰)小委員 自由民主党の山口泰明でございます。 岩間参考人におかれましては、大変お忙しい中をお越しいただき、ありがとうございます。 限られた時間でございますので、端的に先生のお話を聞きたいと思います。先生はドイツ及び欧州の安全保障が御専門であると聞いておりますけれども、私は、現在の日本が直面している諸問題のうち、憲法との関連を惹起し得る諸課題を質問させていただいた上で、ドイツとの法整備の違いをお聞きしたいと思っております。 本日…
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○山口(泰)小委員 先般、当調査会の中山太郎団長から、海外派遣報告において、我が国の平和憲法がアジア各国から評価を受けているという報告がなされたんですけれども、私は、現憲法の精神は尊重しつつも、日本の軍事分野における不可避の国際協力があるとすれば、憲法改正は避けて通ることのできない選択肢になると考えておりますけれども、先生のお考えをお聞かせ願いたいと思います。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○山口(泰)小委員 ありがとうございました。 幾つか系統立ててお聞きしようと思ったんですが、時間が迫られたので、先生の御専門で、緊急事態法についてちょっと最後に質問させていただきたいと思います。 ドイツ連邦共和国基本法では、防衛上の緊急事態等対外的な緊急事態に関し詳細な規定を設けておりますけれども、日本の有事関連法案との比較において、とりわけ人権制約、地方自治体等に対する統制、国会によるコントロール等の観点から、先生の御所見を最後にお聞…
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○山口(泰)小委員 私も全く今の先生のお考えに同感しております。 短時間でありますが、大変ありがとうございました。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○山口(泰)小委員長代理 藤島正之君。
第155回 衆議院 憲法調査会国際社会における日本のあり方に関する調査小委員会 第1号
○山口(泰)小委員長代理 山口富男君。
第151回 衆議院 法務委員会 第18号
○山口大臣政務官 今、外相会談の記録を明らかにするのは、相手の国、関係国との信頼関係を損なうおそれがあり、適切ではないというふうに何度も大臣も申し上げておるとおりであります。 民事訴訟法が改正された場合の同法との関係については、同法案が現在国会において審議中であることにもかんがみ、現時点でのコメントはできませんが、いずれにしても、以上の観点から、一般的に外相会談の記録はしかるべき秘密指定を行っております。
第151回 衆議院 法務委員会 第18号
○山口大臣政務官 一連の外相会談に関する報道内容については、六月の二日の外務大臣のコメント等を通じて根拠がない旨繰り返し御説明をしているとおりであり、個々の報道の内容についてコメントすることは差し控えております。 また、本件について秘密漏えいがあったか否か、また、あったとすればどのような形で行われたのか、具体的に申し上げることは困難でありますが、適切な内部調査を含め、秘密保持体制の遺漏なきようを期してまいります。 また、本件会談記録の開…
第151回 衆議院 法務委員会 第18号
○山口大臣政務官 外務委員会ですとテレビカメラがいっぱいあるのであれなんでありますが、きょうはないんですが、本件について秘密漏えいがあったか否かについては明らかになっておらず、御指摘のような仮定の質問に対しては回答を控えさせていただきます。 なお、一般論として、外務省は、外部からの資料請求に対し、国益や相手国との関係、関連法令等に基づき、可能な範囲で誠実に対応していきたいと思っております。
第151回 衆議院 法務委員会 第18号
○山口大臣政務官 先ほどもお話ししたのでありますけれども、会談の開示請求については、これまで繰り返し御説明のとおり、相手国、関係国との信頼関係、そして、開示がされたときに損なわれる我が国の長期的国益——先ほどと同じ答弁でございます。
第151回 衆議院 法務委員会 第18号
○山口大臣政務官 それは、個々の個人のそれぞれの判断だと思っております。
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○山口大臣政務官 今、土屋委員から御質問ありました。私は実は、委員のお父さんであります、元参議院議長、また現在土屋埼玉県知事のもとで……(発言する者あり)平成八年に土屋委員と一緒にドイツ、イスラエル、そして昨年はエジプトに行き、実際この目でNGOを見てまいりましたけれども、欧米と比べまして、実は、米国が九六年の実績では十四億一千万ドル、一五・七%、英国は九七年の実績で三億八千万ドル、一一・七%、オランダは九八年の実績で三億一千万ドル、一…
第151回 衆議院 決算行政監視委員会 第6号
○山口大臣政務官 まさに御指摘のとおりでありまして、国際社会においても紛争予防の重要性が高まっており、我が国としても、国際平和のために積極的に紛争予防に取り組んでいるところであります。 時間をちょっと割愛させていただきますけれども、平成十二年度は、NGOの行う紛争予防にかかわる人材育成の事業に対して支援を始めたところであります。また、平和構築のため、我が国NGOと国外のNGOとの人材交流に支援をしております。御指摘の点を踏まえ、今後とも…