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国土交通大臣官房審議官参議院衆議院
総発言数
29
直近の所属会派
直近の役職
国土交通大臣官房審議官
直近の発言日
2018/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 29 件の標本
  • 厚生労働委員会14 件・48%
  • 内閣委員会6 件・21%
  • 消費者問題に関する特別委員会2 件・7%
  • 法務委員会2 件・7%
  • 予算委員会1 件・3%
  • 文教科学委員会1 件・3%

※ 全 29 件のうち直近 29 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

29 9 を表示
国土交通大臣官房審議官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 全国の住宅ストックは約六千六十三万戸でございますが、公営住宅を含む公的賃貸住宅の戸数は約三百三十四万戸でございますので、その占める割合は約五・五%となってございます。

国土交通大臣官房審議官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 住宅確保要配慮者の総数につきましては、例えば、低額所得世帯は約一千三百万世帯、あるいは高齢者世帯は一千八百八十九万世帯、また十八歳未満の子供がいる世帯は一千百四十七万世帯等、それぞれにつきましては把握できるものもございますけれども、その総数につきましては、重複する場合が多々ございますことや、また住宅確保要配慮者の中には地方公共団体が賃貸住宅供給促進計画という中で定めることもできるものもござ…

国土交通大臣官房審議官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 三月十九日時点で五百四十二戸が登録されてございまして、受付審査中のものも含めますと千百七十七戸となってございます。

国土交通大臣官房審議官2018/03/20

196参議院 内閣委員会 第3号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 三月十九日時点で、登録住宅の入居戸数は三百三十八戸でございます。

国土交通省大臣官房審議官2018/03/16

196衆議院 地方創生に関する特別委員会 第3号

○山口政府参考人 お答え申し上げます。 我が国が本格的な少子高齢化、人口減少を迎える中で、空き家につきましても今後もさらなる増加が見込まれており、その対策は喫緊の課題であると認識をしてございます。 空き家対策につきましては、地域の実情に応じまして、除却すべきものは除却するとともに、活用できるものは活用していくことが重要であると考えてございます。 こうした中で、空家等対策の推進に関する特別措置法が平成二十七年五月に全面施行されておりますけ…

国土交通大臣官房審議官2017/12/05

195参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えをいたします。 建築物石綿含有建材調査者についてでございますけれども、一応、平成二十九年十一月時点で講習を修了された方は九百四十名というふうになってございます。

国土交通大臣官房審議官2017/12/05

195参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えいたします。 アスベスト台帳の状況でございますけれども、全部で三百一の特定行政庁がございますけれども、そのうち九割、二百七十二の特定行政庁において対応中であるというふうに把握しております。残りのものにつきましても、現在、更に整備に向けて進むように指導しているところでございます。

国土交通大臣官房審議官2017/12/05

195参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(山口敏彦君) 三百一のうち二百七十、九〇%が現在対応しておるということでございます。

国土交通大臣官房審議官2017/12/05

195参議院 厚生労働委員会 第2号

○政府参考人(山口敏彦君) お答えをいたします。 建築物に使用されておりますアスベストにつきましては、適切な飛散防止措置を実施することが重要であると認識しております。早急に除去等の対策が講じられる必要があると考えてございます。 このため、国土交通省といたしましては、地方公共団体に対し、千平米以上の大規模な民間建築物を対象とした実態調査を行い、所有者への指導を継続的に実施するよう要請しますとともに、社会資本整備総合交付金等によりアスベスト…