山口敏夫
会議録に記録された「山口敏夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,594 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/01/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 防衛7 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会92 件・92%
- 国会等の移転に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,594 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 大行天皇におかせられましては、去る七日にわかに崩御あらせられました。まことに痛恨のきわみであります。 ここに謹んで弔意を表し奉ります。 つきましては、弔詞奉呈の件についてでありますが、本院は、哀悼の誠意をささげるため、弔詞を奉呈することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 なお、弔詞は、本日の本会議において、特に起草委員会を設けてこれを起草することとし、理事会の協議によりまして、その委員数は二十四名とし、自由民主党十五名、日本社会党・護憲共同四名、公明党・国民会議三名、民社党・民主連合二名の議院運営委員をもって充てることとし、議長において指名することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 次に、弔詞起草委員長の報告に関する件についてでありますが、弔詞案文起草のため本会議を一たん休憩することとし、弔詞起草委員会において弔詞案文が決定いたしましたならば、再開後の本会議において弔詞起草委員長の報告を求めることとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 次に、本日内閣委員会の審査を終了した宮内庁法の一部を改正する法律案について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右法律案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第114回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山口委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第114回 衆議院 大行天皇崩御につき弔詞起草委員会 第1号
○山口委員長 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長に当選いたしました。よろしくお願いいたします。 これより、弔詞の案文について御協議を願うことといたします。 これより懇談に入ります。 〔午後一時二十分懇談に入る〕 〔午後一時二十四分懇談を終わる〕
第114回 衆議院 大行天皇崩御につき弔詞起草委員会 第1号
○山口委員長 これにて懇談を閉じます。 この際、ただいま御協議いただきました弔詞案文を事務総長から朗読いたさせます。 〔事務総長朗読〕 弔 詞(案) 大行天皇には にわかに 崩御あらせられました 大行天皇におかせられては ご在位六十二年の永きにわたらせられ その間 まことに多端なときに 言い尽くせぬご心労とご労苦をいたされました 戦後は わが国の象徴として 常に 国民の幸福と世界の平和におもいをいたされ 内には 国事に関する行為にご精励…
第114回 衆議院 大行天皇崩御につき弔詞起草委員会 第1号
○山口委員長 それでは、弔詞につきましては、ただいまの案文どおりとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 大行天皇崩御につき弔詞起草委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 大行天皇崩御につき弔詞起草委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 —————————————
第114回 衆議院 大行天皇崩御につき弔詞起草委員会 第1号
○山口委員長 これにて散会いたします。 午後一時二十六分散会 ————◇—————
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、不肖私が図らずも議院運営委員長に選任され、その重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その課せられた責任の重大さを改めて痛感いたしております。今日、我々に課せられた職責は極めて重大であり、特に国会の権威の向上、議会政治の発展のために、誠心誠意その任務の遂行に努めてまいりたいと存じます。 私は、まことに非力非才ではありますが…
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山口委員長 この際、三塚前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。三塚博君。
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山口委員長 次に、清水勇君から発言を求められております。清水勇君。
第114回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○山口委員長 次に、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、去る二十八日、理事原田昇左右君、同桜井新君、同小杉隆君及び同大島理森君が、それぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 石川 要三君 塚原俊平君 糸山英太郎君 及び 野呂 昭彦君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————