山口壯
会議録に記録された「山口壯」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,220 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
- 直近の発言日
- 2018/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素143 件
- 通商・貿易5 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙2 件
- 地方創生2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- エネルギー1 件
- 観光・インバウンド1 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 決算行政監視委員会28 件・28%
- 農林水産委員会23 件・23%
- 憲法審査会4 件・4%
- 予算委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,220 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山口委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期完全解決に関する陳情書一件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外五件であります。 ————◇—————
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事渡辺周君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に源馬謙太郎君を指名いたします。 ————◇—————
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 この際、菅拉致問題担当大臣、河野外務大臣、山本国家公安委員会委員長、左藤内閣府副大臣、あべ外務副大臣、安藤内閣府大臣政務官、山田外務大臣政務官及び辻外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。菅拉致問題担当大臣。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、河野外務大臣。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、山本国家公安委員会委員長。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、左藤内閣府副大臣。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、あべ外務副大臣。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、安藤内閣府大臣政務官。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、山田外務大臣政務官。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次に、辻外務大臣政務官。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○山口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時十三分散会
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山口委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全にかかわる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。この問題の一日も早い解決に向けて最大限の努力を払うことは国の責務であり、当委員会に課せられた使命はまことに重大であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満…
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山口委員長 これより理事の互選を行います。
第197回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○山口委員長 ただいまの村上史好君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕