山口哲夫
会議録に記録された「山口哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,892 件
- 直近の所属会派
- 新社会党・平和連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙4 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政・警察委員会63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行財政改革・税制等に関する特別委員会14 件・14%
※ 全 2,892 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(山口哲夫君) 以上で所信及び説明の聴取は終わりました。 大臣の所信に対する質疑はこれを後日に譲ることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後零時五十三分散会 —————・—————
第122回 参議院 本会議 第8号
○山口哲夫君 ただいま議題となりました法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本法律案は、育児休業制度の普及が進みつつある情勢等にかんがみ、地方公務員について、その一歳に満たない子を養育するため、育児休業制度及び一日の勤務時間の一部について勤務しないことを内容とする部分休業制度を設けること等を主な内容とするものであります。 委員会におきましては、政府より趣旨説明を聴取した後、育児休業期間中の無給、育児…
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、尾辻秀久君が委員を辞任され、その補欠として鈴木省吾君が選任されました。 —————————————
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 地方公務員の育児休業等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。塩川自治大臣。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) いいです。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時五十分まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後零時五十一分開会
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、地方公務員の育児休業等に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として関根則之君が選任されました。 —————————————
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、後藤正夫君及び鈴木省吾君が委員を辞任され、その補欠として藤田雄山君及び真島一男君が選任されました。 —————————————
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 他に発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について諌山君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。諫山博君。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) ただいまの諌山君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。塩川自治大臣。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) それでは、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、諌山君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 少数と認めます。よって、諌山君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、野別君から発言を求められておりますので、これを許します。野別隆俊君。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) ただいま野別君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 全会一致と認めます。よって、野別君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、塩川自治大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。塩川自治大臣。
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 地方行政委員会 第3号
○委員長(山口哲夫君) これより請願の審査を行います。 請願第六八号重度身体障害者が所有し居住する家屋などの固定資産税の減免に関する請願外三件を議題といたします。 まず、理事会において協議いたしました結果について、専門員に報告いたさせます。竹村専門員。