山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1964/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○山中委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に原案について採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○山中委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第46回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○山中委員長 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第21号
○山中委員長 次会は、明十八日午前十一時より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後八時三十六分散会
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 これより会議を開きます。 租税特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は参考人として阿部日本医師会副会長及び荘日本医療法人協会会長がそれぞれ御出席をされております。 両参考人には御多用中のところ御出席をいただき、たいへんありがとうございます。本委員会におきましては、ただいま租税特別措置法の一部を改正する法律案を審議中でありますが、その中に医療法人に対する課税の特例を設ける案件がありますため、本問題に関係の…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 次に荘参考人にお願いいたします。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 続いて質疑を行ないます。通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 藤井勝志君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 春日一幸君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 ただいまの春日君の御発言は、委員長に対してもあったようでございますが、現在の社会保険診療報酬に対する特例措置の経過は、議員立法でなされておることにおいても明らかなように、一点単価改定の際の緊急措置としてとられた中途はんぱなものであることはいなめない事実であると思います。しかし、一方自治省のほうとしては、同じ課税対象に対して政府としての考え方において非課税、減税等の措置がとられておることについて、課税の均衡という点に基本的に…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 只松祐治君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 荘参考人よりさいぜん発言を求められておりましたので、この際これを許します。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第20号
○山中委員長 これにて両参考人に対する質疑は終了いたしました。 両参考人には御多忙のところを長時間にわたり当委員会に御出席をいただき、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。当委員会といたしましては、両参考人の御意見を今後の法案審議に十分尊重反映せしめたいと思います。ここに厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○山中委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○山中委員長 関連質問を許します。有馬輝武君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○山中委員長 ただいまの有馬委員の抗議を内容とする質問の趣旨はもっともであります。というのは、当委員会ではだしぬけにこれをやっておるのではありませんで、予算委員会その他と違いまして、金融所管のただ一つの委員会でございますから、慎重な事前の小委員会段階における数回の調査等も経てきて本委員会を開いておるわけでありますから、したがって当委員会としてはさらにこの次にもう一段階関係者の意見も徴して、さらにこの歩積み、両建ての問題についてどのように…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○山中委員長 局長はいま参議院の大蔵委員会に出ております。そこで、所管の輸銀法の問題で質疑を受けている当事者になっておりますから、向こうが済んだら、いまおっしゃったような事情を知っておりますから、すみやかにこちらに来るようにということを委員長から申してあります。御了承願います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○山中委員長 堀君の先ほどの質問で資料が出ませんでした問題について答弁させます。柏木財務調査官。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第19号
○山中委員長 田中武夫君。